体験レポート
口コミ評価の高さに惹かれて予約、写メ日記からは読めなかった期待値
今回は、口コミでの絶賛ぶりを何件も目にして、思い切ってち〇〇さんを呼んでみました。
正直なところ、写メ日記に載っていた横顔の写真は、髪の毛でほとんど顔が隠れていて、雰囲気は伝わるものの「美人系ではないのかも…?」と勝手に想像していた部分もありました。
写メとは印象は変わることが多いため、期待と不安が入り混じった状態で待ち構えていた感じです。
扉を開けて驚き…実物は想像以上の美人、まさに隠れた逸材
到着したち〇〇さんのお顔を拝見すると、想像していた以上に美人で驚くほど整っていて、写メの印象と全然違うというのが率直な感想。
顔立ちが綺麗なだけでなく、雰囲気の柔らかさも相まって、第一印象から強く惹きつけられました。
ナチュラルミセス(旧 もしも素敵な妻が指輪をはずしたら)には本当に隠れた逸材が多いということ。
大々的に顔出ししていない女性でも、実際はめちゃくちゃ美人だったり、思いがけないレベルのビジュアルを持っていたり。
お気に入り数も比例していないことが多いのです。
今回のち〇〇さんはまさにその典型で、口コミの絶賛ぶりにも納得しました。
ソファでのトークから伝わる気遣いと愛嬌、安心感たっぷりの距離感
ソファに腰を下ろして会話を始めると、ち〇〇さんが本当に気遣いのできる女性だということがすぐに伝わってきました。
明るい表情と柔らかい口調で話しかけてくれ、こちらが緊張しないように適度な距離感でコミュニケーションを取ってくれます。
しかも愛嬌が抜群で、話すたびにニコッと笑ってくれるので、会話が進むごとにどんどん気持ちがほぐれていく感じでした。
「あなたのしたいようにどうぞ」のスタンスが心地よい
特に印象に残ったのは、ち〇〇さんが常にこちらの行動を尊重してくれる姿勢。
何かするたびに「こうしたいなら、そうして大丈夫ですからね」と優しく声をかけてくれて、こちらが遠慮したり緊張したりしないように気遣いを見せてくれます。
無理に話題を作ろうとしなくてもいい雰囲気、気を張らずに過ごせる空気感、それがとても心地よくて、とても安心感がありました。
そんな柔らかいやり取りの流れの中で、シャワーや歯磨きをすませ、ベッドへ移動。
ベッドでも続く尊重スタンス、まずはフェラからスタート
ベッドに移動してからも、ち〇〇さんの姿勢はまったく変わらず、「どうしたいですか? ご希望どおりにしますよ」と優しく促してくれました。
その言い方が押しつけがましくなく、本当にこちらに任せてくれている感じが心地よいです。
ということで、まずはフェラからお願いする流れに。
ち〇〇さんは身体の向きを変え、こちらにお尻を向けての体勢でフェラを開始。
ストロークはやや浅めで、スピードはゆったりでもなく速すぎもせず、ちょうど中間くらいのペース。
リズムが安定していたので、最初の段階では気持ちよさに集中しやすい感じでした。
お尻に触れようとした瞬間、「おっぱいが弱いんです」と意外な主張
綺麗な丸みのあるお尻が目の前にあったので、せっかくなら触れて楽しみたいと思い、そっと手を伸ばしてサワサワと触れてみました。
するとフェラの最中だったち〇〇さんが、突然「私、おっぱいが弱いんです」と主張を開始。
いきなりの発言に、こちらとしては頭の中で一瞬フリーズ。
おっぱいへの意外な主張の真意は「触ってほしい」、しかも強めに
「おっぱいが弱いんです」と宣言された瞬間、「それは触らないでほしいということですか?」と確認してみました。
すると返ってきた答えは、その真逆。
感じるから触ってほしい、しかも強めに揉んでほしいというリクエストでした。
急展開すぎて驚いたものの、恥ずかしさも照れもなくズバッと言ってくる感じが妙に可愛いですね。
お尻ではなく、胸こそがち〇〇さんの性感帯というわけです。
フェラを一度止めて、騎乗位スタイルで密着──そのままおっぱいを堪能
今の体勢ではおっぱいに触れづらいので、一旦ストップしてもらい、今度はち〇〇さんに上へ乗ってもらう形に変更しました。
騎乗位スタイルで密着すると、胸元の温かさや柔らかさが伝わってきて、自分の手が自然と胸へ向かっていきます。
そこからは、ち〇〇さんの希望どおりに おっぱいを揉みしだく時間へ突入。
触れるとすぐ反応が返ってきて、息が少し乱れたり体が揺れたりと、わかりやすい反応がたまらない。
大きめの乳首が弱点…強い刺激と甘噛みが好きなタイプだったち〇〇さん
密着したまま胸を揉み続けていると、ち〇〇さんがさらに癖について話してくれます。
どうやら、ち〇〇さんは乳首がかなり大きめのタイプで、そこがとても敏感で、刺激されるのが本当に大好きとのこと。
しかも、ただ触られるだけではなく、強い刺激や甘噛みが特に嬉しいと教えてくれました。
自分としても驚きながら話を聞きつつ、「なるほど、ここがスイッチなのか」とまじまじと乳首を見つめてしまいました。
慣れない胸攻めに戸惑いつつ、指で刺激する程度にとどめる
ただ、自分はそこまで強い胸攻めは普段あまり経験がなく、甘噛みや強めの刺激もほとんどやったことがありません。
ち〇〇さんが望むような強さで攻めてあげたい気持ちはありましたが、「痛くさせてしまったらどうしよう」という不安のほうが大きく、思い切った攻めには踏み切れず。
結果として、自分ができたのは指で乳首をくりくりと刺激する程度。
そのくらいの優しい刺激でも、ち〇〇さんはしっかり反応してくれて、息を少しだけ吐きながら身を寄せてくる仕草や、胸がふわりと柔らかく動く感じがたまらなくエロい。
「もっと強くしていいんですよ」
そんなニュアンスを感じながらも、遠慮してしまう自分。
でもその遠慮も優しく包み込んでくれるような柔らかい雰囲気があり、こちらのペースに合わせてくれる安心感がありました。
騎乗位スタイルで密着しながら、胸元を丁寧に楽しむ時間は、それだけでも十分すぎるほどムードが高まるひとときでした。
体勢を入れ替え、今度は上から乳首をぺろぺろ刺激
胸が性感帯だと分かったところで、今度は体勢を入れ替えて、こちらが上からち〇〇さんの乳首へ口を運ぶ形に。
なるべくしっかり感じてもらいたくて、舌先を少し硬くして意識的にぐりぐりと刺激を加えてみました。
普段はあまりしない攻め方なので、内心ドキドキしながらも、ち〇〇さんが反応してくれるのを確認しつつ、少し強めにぺろぺろと続けていきます。
ち〇〇さんの胸は、触れた途端にはっきりわかるほど感度が高く、舌が動くたびに息が漏れたり体が小さく跳ねたりと、反応がとても素直。
おっぱいを攻める時にこんなに雰囲気が変わる人とは会ったことがなくて、舐めながら表情が変わっていく様子も非常にエロく感じられました。
胸を攻めるほどアソコがトロトロに…分かりやすい濡れの変化
右手を伸ばしておま○こを確かめてみると、最初はほんのり湿っている程度でした。
しかし、乳首を強めに刺激しながら舌をぐりぐり動かし続けているとその濡れ具合があっという間に変化していき、指先に伝わる感触もすぐにトロトロへ。
乳首の刺激と興奮がダイレクトにつながっているのがわかるような濡れ方で、触れるたびに滑らかさが増し、反応も大きくなっていきます。
ち〇〇さんの体が、胸から一気に開いていくような感覚で、こちらまで興奮が高まっていく瞬間でした。
指先から伝わる独特の締まりと柔らかさに驚き…新鮮な感触の手マン体験
トロトロのおま○こに指を当てると、スッと簡単に中へ入り込んでいきます。
動かすたびにクチュクチュと湿り気のある音が響き、空気が一段と濃くなるほどいやらしい雰囲気に。
中はとても狭く、ざらざらした壁が柔らかく包み込んでくる感触があり、指を動かすほどに気持ちよさが広がるような温かさでした。
今まで経験したおま○こは、指の周りを外側から締め付けてくる感じが多かったのですが、ち〇〇さんの場合は少し違っていて、奥のほうから指先にグッと圧がかかってくるような、迫ってくる締まり方が印象的でした。
その感触がとにかく新鮮で、指先に集中してしまうほどクセになります。
濡れ具合と奥の圧のバランスが絶妙で、手マンだけでも十分に興奮が高まっていきました。
さらにクンニへ移行、反応が大きくなり一気にヒートアップ
クンニへ移行すると、ち〇〇さんは声を上げながら一気にヒートアップ。
クリ周りを丁寧に舐めていくと、身体が小刻みに震えていき、息づかいもどんどん荒くなります。
さらに驚いたのは、ち〇〇さんが 自ら両手でおま○こを広げて見せてくれたこと。
その動きがあまりにも積極的で、反応の良さも相まって、めちゃくちゃエロい。
そして気づけば、おま○こはとろけるほど濡れきっていて、完全にグッチョグチョの状態に。
体温も興奮も一気に上昇していく、濃厚で熱い時間でした。
正常位マンズリへ移行しようとした瞬間の緊張感、「うっかり禁止」の一言にビビる
クンニで高まった空気のまま、体を起こして正常位スタイルでのマンズリに移行しようと構えたところ、ここでち〇〇さんから突然、
「挿れないでね」
と、これまでとはまったく違う強さの口調でピシャリと一言。
優しく柔らかい雰囲気だった流れから一転、急に締まった空気に変わり、その静かな迫力に思わずこちらも「はいっ!」と畏まってしまいました。
それぐらい真剣な声色で、こちらの意志をしっかり確認してきた感じ。
さっきまでの甘くエロい空気に、キュッと緊張が走った瞬間でもありました。
萎えそうになりつつも丁寧にマンズリ開始、裏を当ててすりすり
ち〇〇さんの言葉が頭に残り、少しビビってしまったことで、興奮がわずかに萎んでいくのを実感しながらも、なんとか気持ちを立て直してマンズリを開始。
うっかり挿入してしまわないように、穴の位置に先端を向けないよう注意しつつ、
チンコの裏側をおま○こに当ててすりすりとマンズリしていきました。
とろっと熱を帯びたおま○この感触がチンコ全体を包んでくれて、動くたびに濡れの滑らかさが伝わってきて、徐々に興奮が戻っていくのを感じます。
慎重に意識しながらのマンズリは、普段とは違う種類の緊張感があり、そのドキドキが逆にエロスを増幅させたのかもしれないです。
ぐしょ濡れの柔らかさがすりすりに直結、優しく包まれる感触がたまらない
怖いほどにぐしょぐしょ状態のおま○こは、とろっと滑らかで柔らかく、チンコと触れ合うだけでふんわりとした刺激が伝わってきます。
腰を寄せて動かすたび、濡れの温かさと柔らかさが全体に絡むように広がって、萎えかけていた気持ちもゆっくり浮き上がっていく感覚。
さらに密着して抱きしめると、ち〇〇さんが背中に手を回してくれて、こちらの動きに合わせて一緒にすりすりしてくれる。
その優しいリズムがじわっと身体に染みていき、緊張がほぐれ、安心感と高まりが同時に戻ってくる時間でした。
気を張りすぎず、再び体勢を切り替えて騎乗位マンズリへ
ただ、一度「うっかり禁止」のプレッシャーが入ってしまった状態だと、気を張りすぎてしまい、少しでも意識を外すと完全に萎えそうになる危険もありました。
その空気を断ち切るべく、ここで体勢を再び切り替えることにしました。
ち〇〇さんに上へ乗ってもらい、騎乗位でのマンズリをスタート。
騎乗位スタイルでマグロ状態でお任せしてしまえば、入ることもないし大丈夫だろうという魂胆。
ち〇〇さんの身体の重みと温度が胸元に伝わり、太ももがしっかり絡むように密着するだけでムードが戻り始め、濡れのぬるっとした感触がチンコにまとわりついて気持ちよさがスッと蘇る瞬間でした。
騎乗位ですりすり、柔らかい刺激と密着で一気に高まる時間
騎乗位のまま、相変わらずトロトロに濡れたち〇〇さんのおま○こが、チンコにふわっと優しく絡みついてくる感じが本当に気持ちよくて、刺激は強すぎず低刺激なのに、逆にそれがたまらない心地よさでした。
密着して体をぎゅっと寄せ合うと、ち〇〇さんの喘ぎ声が徐々に大きくなっていき、そのたびに腰をグイグイ動かしてくれるので、体の奥から熱が込み上げるような感覚に包まれていきます。
あまりにも滑らかに濡れているせいで、角度がほんの少し変わるだけで距離が一気に縮まり、危ないラインまでいってしまうほど。
密着して揺れ続ける体温に支配され、気持ちよさの波が止まらない時間でした。
軽いズレから…止まらない密着と興奮
「あれ?うっかりしている?」を頭の中で感じた瞬間には、すでに体が深いところまで寄り添ってしまっていて、しっかりと0距離密着状態に。
ち〇〇さんもその状況に気づいたのか、息を乱しながら、「ダメぇ…うっかりしちゃってるよぉ」と声を漏らしつつ、必死に腰を動かし続けてくれます。
流石にエロすぎて、もう止められるわけがありません。
こちらも負けじと腰を合わせて動かし、擦り合わせるように抱きしめ合いながら、溶け合うような感覚に身を委ねます。
緊張感のある一言から一転、自ら密着して動き続ける姿がたまらない
最初に「挿れないでね」ときっぱり釘を刺してきた、あの凛とした緊張感。
それが印象に残っていたのに気づけばち〇〇さんのほうが自ら騎乗位でうっかりし、腰を必死に動かし続けている展開に変わっていきました。
真面目な表情から一転、夢中で身体を寄せてきて、密着するほど息が漏れていくち〇〇さん。
そのギャップがとにかくエロく、飲み込まれるような感覚があり、こちらとしては理性が飛びそうになるほど。
高まりが一気にピークへ、0距離密着の余韻を抱えたままフィニッシュ
密着と腰の動きが相まって高まりが一気にピークまで押し寄せ、耐えきれずに、しかし流石にそのままフィニッシュは怖いので、体を離してからのフィニッシュ。
自分でも驚くほどの満足感に包まれた終わり方でした。
密着の濃厚さと、ち〇〇さんのギャップ全開のエロさ。
その二つが重なって、忘れられない余韻が残る最高のフィニッシュになりました。
プレイ後も続く丁寧な気遣い、まったり過ごせる安心感
フィニッシュした後でも、ち〇〇さんの気遣いは途切れることなく、終始とても丁寧に接してくれました。
軽く汗を拭いてくれたり、体勢を整えるタイミングを気にしてくれたり、こちらがリラックスできる空気を自然に作ってくれる感じが心地よい。
今日は少し長めのコースにしていたので、ここからはのんびりとピロートークへ移行。
一度高まりきった緊張が抜けた後の開放感と、ち〇〇さんの柔らかい雰囲気が重なって、まったり感がさらに深まっていきました。
エロ全開のプレイから一転、さっぱり系のトークで最後まで楽しめた
プレイ中はあれだけエロく積極的な反応を見せていたち〇〇さんですが、トークに入るとまるで別人のようにさっぱり。
変に甘くベタベタするわけでもなく、テンションを上げまくるタイプでもなく、ごく自然体で会話を楽しめる距離感がとても良かったです。
こちらが話した内容にも明るく反応してくれて、たまに笑いまで交えてくれるので、残り時間もしっかり満足感を持って過ごせました。
エロの濃度と会話のさっぱり感、このギャップが心地良すぎました。
まとめ
こんな人におすすめ!
- 美人系で愛嬌があり、話しやすい相手を求める人
- プレイ中は濃厚に、会話中はさっぱり楽しみたい人
- ダメって言っておきながら、自分からうっかりしてくる女性を体験してみたい人
- 0距離濃厚密着を堪能したい人

