体験レポート
爆サイ情報を見て、半信半疑でみ〇〇さんを呼んでみた
今日はまた検証を兼ねた利用でした。
というのも、爆サイを眺めていたところ、み〇〇さんに関して「うっかりピュア体験があった」という書き込みを見つけたからです。
ただし、その情報はひとつだけで、書き込みの数も多くはなく、正直なところ信ぴょう性はそこまで高くない印象でした。
とはいえ、完全にスルーするには惜しい存在だったのも事実。
サイトのプロフィールを改めて読み直し、写メ日記も一通りチェックしてみると、雰囲気がとても良く、文章からもエロさがにじみ出ているように感じました。
爆サイは話半分としても、これは一度会ってみる価値はありそうだなと思い、今回は検証も兼ねてみ〇〇さんを呼んでみることにしたというわけです。
写メ日記通りの見た目と、想像以上に明るく元気な性格
実際に到着したみ〇〇さんは、見た目に関しては写メ日記で受けていたイメージとほぼ同じ。
過度に盛っている感じもなく、写真と現実のギャップが少ないのは好印象でした。
ただ、良い意味で予想を裏切られたのが性格面。
第一声からとにかく明るく、元気で、部屋に入ってきた瞬間に空気が一気に和らぎます。
テンションが高すぎて疲れる感じではなく、自然体でよく笑い、こちらにも気さくに話しかけてくれる雰囲気。
プロフィールや写メ日記からは落ち着いた印象を受けていましたが、実際にはかなりポジティブで親しみやすい印象でした。
Vtuber談義で一気に距離が縮まり、気づけばトーク沼へ
なんとなく話の流れでVtuberの話題になった瞬間、そこから一気に怒涛の盛り上がり。
み〇〇さんは語り出すと止まらないタイプのようで、好きなVtuberの話になると目がキラキラして、とにかく楽しそう。
自分のスマホを取り出して「これ見てください!」と動画を次々に見せてくれて、そのまま感想を言い合いながらひたすらトークが続きました。
共通の話題があると、時間が経つのは本当に早いもの。
気づけばシャワーに行くまでに30分近く経っていたかもしれません。
それでも今日は少し長めに時間を取っていたこともあり、こちらの気持ちには余裕があり、ゆったり構えていられました。
一緒に湯船へ、まったりイチャイチャの心地いい時間
お風呂の準備はすでにしてくれていて、「一緒に入りましょ」と湯船へ。
お湯に浸かりながら他愛もない話を続けつつ、距離も自然と近くなっていきます。
お風呂では本格的なプレイという感じではなく、あくまで軽めのイチャイチャ。
体をサワサワしたり、されたり、たまに視線が合って笑ったりと、リラックスした空気感がとても心地よい。
み〇〇さんの明るさと、変に焦らせないスタンスのおかげで、こちらも構えずに過ごせる時間でした。
ガツガツしないこの前段階が、後の展開をより楽しみにさせてくれるちょうどいい温度感のお風呂タイムだったと思います。
ピュア体験の気配と、独自の持論
お風呂を出てそのままベッドへ移動。
ここでひとつ、自分の中にある持論が頭をよぎりました。
み〇〇さんは一緒に湯船には浸かったものの、シャワーでの洗体はなく、歯磨きやうがいも特に促されなかったのです。
これまでのデリヘル体験を振り返ると、ピュア体験の可能性が高いパターン。
この時点で、自分の中ではかなり期待値が上がっていました。
それでも不思議なのは、若さゆえなのか、全体的に清潔感があり、まったく気にならなかったこと。
というかエロい期待が高まりすぎて、どうでも良くなっておりました。
動画を一緒に鑑賞しつつ、突然スイッチが入るイチャイチャモード
ベッドに入ってからも、み〇〇さんはスマホを取り出して動画視聴を続行。
とはいえ、こちらを無視しているわけではなく、並んで一緒にショート動画を見ながら、わちゃわちゃと感想を言い合います。
恋人未満のような空気が心地よく、時間がゆっくり流れていく感じがありました。
そして、ある程度動画を見終えたタイミングで、み〇〇さんが急にピタッと体を寄せてきます。
肩が触れ、腕が絡み、そこから一気にイチャイチャモードへ。
さっきまでの賑やかな空気から、ふっと温度が変わる瞬間でした。
密着リクエストは一旦スルー、いきなり始まるスローペースなフェラ
こちらから「密着が好きなんです」と伝えてお願いしてみると、み〇〇さんは一度は自分の上に来てくれたものの、そのまま覆い被さるような形にはならず、密着は無しでフェラがスタートしました。
少し拍子抜けした気持ちもありつつ、始まったフェラはとにかくじっくり。
焦らすような間を挟みながら、ゆっくりとしたペースで動いてくれます。
途中からは手コキも加わって、その連動がなかなかに巧み。
ねっとりとしたリズムで、緩急をつけながら続くので、気持ちよさが途切れません。
残念さを上回る心地よさ、そして次のリクエストへ
最初にお願いした密着がスルーされたのは、少しだけ残念に感じましたが、それを忘れさせるくらい、フェラ自体の心地よさが勝っておりました。
み〇〇さんのペースに完全に乗せられて、頭の中がだんだんとぼんやりしていきます。
そんな状態で身を委ねていると、今度はみ〇〇さんのほうから「上になって」と声をかけられます。
上に乗って胸元を堪能、見事なおっぱいと一気に高まる距離感
み〇〇さんのリクエスト通り上に乗っかると、まずはおっぱいを堪能。
近くで見ると、み〇〇さんのおっぱいは形もサイズも本当に見事で、見惚れてしまいます。
手に取ったときの感触も良く、やわらかさと張りのバランスが絶妙で、触っても舐めても満足感が高いです。
ぺろぺろとおっぱいを舐めていると、み〇〇さんの方から「チューもしたい」とひと言。
そう言いながら、こちらの体をぐいっと引き寄せてきて、そのままキスへ。
舌ピアスに気づいた瞬間、積極的なキスで一気にエロさが加速
キスをするときに、初めて気づいたのが、み〇〇さんの舌にピアスがあること。
み〇〇さんはかなり積極的に舌を絡めてくるのがとてもエロくて、こちらも必死で応えます。
さっきまでのトーク中心の空気から一転、一気にスイッチが入った感覚があります。
キスしながらのすりすりで一気に高まる空気感
キスを続けながら、み〇〇さんの体を近づけて、そっと距離を詰めるように触れ合います。
チンコをおま○こに当ててすりすりと動かすと、キスと相まって興奮が一気に高まります。
視線が近く、息づかいも混じる距離感で密着しながらのマンズリは、本当に気持ちが持っていかれます。
み〇〇さんも嫌がる様子はなく、むしろ身体を預けてくるような感じで、密度の濃い時間が流れていました。
一旦気持ちを落ち着かせてクンニへ、反応の良さでさらにヒートアップ
はやる気持ちを抑えて、一旦体勢を変え、クンニを始めることにしました。
み〇〇さんの反応はとても素直で、触れ方を変えるたびに分かりやすく身体が動きます。
完全に無味無臭というわけではないものの、不快さは一切なく、綺麗に整えられたパイパンと相まって、こちらの興奮度はさらにアップしていきます。
舐め続けるうちに、み〇〇さんの反応もどんどん大きくなり、しっかり気持ちが高まってきているのが伝わってきます。
気づけばすっかりぐしょ濡れになっていて、エロさがさらにアップ。
密着しながらのすりすりで距離が縮まり、うっかりの瞬間へ
改めて覆い被さるように密着し、キスを重ねながらチンコとおま○こをズリズリと擦り合わせていると、だんだんと位置がぴったり重なっていきます。
一度上体を起こして気持ちを落ち着かせつつ、先端を軽く抑えるように、そっと力を加えてうっかりしていきます。
チンコ全体がとっても暖かくなりました。
受け入れられる感触と、意地悪なひと言でさらに煽られる
み〇〇さんは驚く様子もなく、そのまま受け入れてくれて、こちらの動きに合わせるように身体がピクッと反応します。
そして、こちらが一旦動きを止めて様子を見ると、み〇〇さんは「どこに出したい?」と、意地悪そうにニヤっとしながら聞いてきます。
その一言だけで、さっきまでとは違うドキッとした感覚が走り、明るく元気な印象だったみ〇〇さんの小悪魔的な一面が顔を出した瞬間でした。
照れながらの返答と、破壊力抜群の一言で一気にスイッチが入る
はっきりというのが恥ずかしかったので、「そのまま出したい」と伝えると、み〇〇さんは「いいよ」とにっこりうなづいてくれました。
距離ゼロの状態だったこともあり、言葉以上の破壊力。
頭の中が一気に真っ白になるような感覚で、もうたまりません。
トロトロの感触を堪能しながら、必死に動き続ける時間
すっかりトロトロになった状態の中で、その感触を味わいながら必死に身体を動かします。
キスをしてみたり、視線を落としてうっかりしている部分を確認しながら、同時にクリに触れてみたりと、色々試しつつも、とにかく無我夢中。
必死になって動き続けるうちに、頭の中は余計なことを考える余裕もなくなる濃密な時間で、程なく昂ってきます。
「いいよ」の一言で迎える最高潮、ピュア体験の余韻
「イキそうです!」と伝えると、み〇〇さんは迷いなく「いいよ」と返してくれます。
若くて可愛らしいみ〇〇さんにピュア体験という、なかなか味わえない展開に興奮は最高潮。
全身の力が抜けていく感覚の中で、しっかりと出し切るまで余韻を堪能させてもらいました。
一方のみ〇〇さんは、こなれているのか、どこかあっけらかんとした様子。
むしろ、垂れる性液を見ながら楽しそうに「いっぱい出てるー」と声をかけてきます。
必死に動き続けた分、こちらはすっかりお疲れモードでしたが、それも含めて満足度の高い締めくくりだったと思います。
テンションは終始フラット、最後までVtuberトークで締め
み〇〇さんは、プレイ中もプレイ後もテンションが大きく変わることはなく、終始フラットなまま。
余韻に浸る時間になっても、変に気まずくなることはなく、プレイ前のトークが続きます。
話題は再びVtuberの世界へ戻り、最後までその話で盛り上がりました。
ということで今回の爆サイの噂は本当でした。
また個人的な感想として、やはりシャワーや歯磨きを端折るタイプの方は、ピュア体験に発展しやすい傾向があると、今回も再確認した形です。
若くてお肌も綺麗、ノリも良くて距離感も近い。
潔癖すぎる方でなければ、かなりエロさを感じられるタイプのみ〇〇さんで、体験談としても満足度は高め。
検証目的から始まった今回ですが、結果としてはしっかりおすすめできる一人でした。
まとめ
こんな人におすすめ!
- 若くて元気、明るいノリの嬢が好きな人
- Vtuberやtiktokの話題で盛り上がりたい人
- 距離感が近く、自然体でイチャイチャしたいタイプ
- 若くてスタイルの良い嬢とのうっかりピュア体験を堪能したい人

