体験レポート
下調べで同一人物疑惑発覚
今日は、しっかりと下調べをしました。
するとあることに気が付きます。
あれ、この店舗のこの子とこの店舗のこの子はなんかプロフィールが似ている?
違う店舗に同じ子がいるのは珍しくはないですが全くもって同じ名前で存在するのは個人的に珍しかったので気になりました。
さらにプロフィールはおっとり癒し系。
具体的にいうと、一期一会、宇都宮トップレディーの両方に存在して、プロフィールがスリーサイズや年齢は若干違うものの、雰囲気が同じでした。
出勤日一致で確信&店舗選択
さらにそれを確信に変えたのは、出勤日。
勤務時間は上がる時間が少し違うのですが、出勤時間と出勤日が全く同じ。
これは間違いないと思い、少々ずるいですが両店舗を見比べてより安かったトップレディーを選択しました。
そして実は追加で気がついたのですが、美人百華という店舗にも全く同じ出勤日の似通ったプロフィールの女の子が存在しましておそらく同一人物かと思いました。
到着とほんわか第一印象
到着したち〇〇さん。
みるからにほんわかしたまるまるとした恵比寿顔。
声ももちろん喋り方ものんびりしていて、これはプロフィールそのまんまといった感じです。
ただ、プロフィール写真だけは全然違って、実物はかなり横幅があるので注意が必要です。
VTuber話で即打ち解け
部屋に入って最初のち〇〇さんのリアクションは自分が部屋のテレビで流していたvtuberの動画について。
どうやらち〇〇さんもご存知だったようで、そこから一気にvtuber話で一旦盛り上がります。
最初から緊張感はなかったものの、さらに打ち解けられた感がありました。
シャワーでの密着ムード
しばらく会話が盛り上がったところで、歯磨きをした後にシャワーへ。
シャワーでも会話は続きつつ、洗体は体をぎゅっと密着してくれてちょっとエロムード。
反射的にこちらもぎゅっと抱きしめ返します。
ベッドでぷにぷに密着スタート
ベッドに入るとち〇〇さんはニコニコしながら、隣にゴロンと寝っ転がってくっついてきます。
プロフィールには受け身とあったので、まずは自分がち〇〇さんの上になって乳首をぺろぺろ。
そうすると予想以上の反応。
声を大きく上げながら、ビクッとします。
騎乗位密着で腰カクカク
しかし今日はなんとなくダラダラとしたい気分だったのでこのまま攻めに入らず、自分がごろっと仰向けになって上に乗っかってもらいました。
重量感のある体がのっしりと自分に押し寄せますが、全身がとってもぷにぷに柔らかくて心地よい圧迫感に包まれます。
そして、当然触れ合うチンコとおま○こ。
理性が保てず、すぐに腰をカクカクと動かしてしまいました。
すると耳元で「腰が動いてますよ?」とニコニコで言われて興奮度UP。
さらに腰の動きが速くなります。
手マンでトロトロに
そうしてるうちに我慢できなくなり、ち〇〇さんに仰向けになってもらいます。
まずはキスをしながら手マン開始。
肉と毛をかき分けて弄ると、すでにしっとりと濡れております。
クリを指の腹で愛撫すると一気にぐしょぐしょになりました。
その勢いで指先を穴に当てがうとあっという間に中に入っていきます。
優しく指先で掻き回すとどんどん声が大きくなってすっかり濡れました。
正常位マンズリでうっかりチャンス?
手マンを堪能させてもらったあとは、俺が上になって正常位スタイルでのマンズリ。
すでにとろとろのおま○こにチンコをあてがうとピッタリと柔らかい感触に包まれてとってもエロい。
まずはそのままぎゅっと抱きついてキスをしたりおっぱいを舐めたりしながら腰をカクカクと動かします。
あまりにもち〇〇さんのあそこがトロトロなのでうっかりしないかなぁと腰を色んな角度に動かしてみました。
しかし、足の開き具合とち〇〇さん特有の肉厚でしっかりとガード。
全くうっかりする気配がなく淡々とマンズリが続きます。
乳首敏感&フェラ試行
明らかになしな感じなので切り替えて、乳首をぺろぺろ。
するとビンビンになった乳首と共に、明らかに大きくなる反応。
どうやら乳首がめちゃくちゃ敏感なようです。
今度は自分が寝っ転がってフェラをお願いすることに。
フェラはゆっくりとした動きで比較的浅めのストローク。
チンコを咥える口元が結構エロくてガン見してしまいました。
しかし、イクほどの快感は得られず、時に頭を軽く抑えてイラマっぽくしてもらったり、フェラしてもらってるまま自分が腰を動かしたりしてみましたがやはり行けず。
さらに改めて、正常位スタイルの素股も試してみたけどさっぱり。
騎乗位で一瞬うっかり発生
そんな中、騎乗位スタイルで素股をしていたところ、ついにうっかりの感触。
ち〇〇さんも気づいたようで「うっかりしちゃってますよ」と優しく言ってくる。
これはOKなのか?と腰を動かそうとしてみましたが、やっぱりNGっぽかったのでここは大人しくやめておきました。
アラームで最終手コキフィニッシュ
そんな折に部屋に鳴り響くアラーム。
あと10分とのことだったのでついに最終手段の自分で手コキをキメることにしました。
隣に寄り添ってもらいキスをしながら自らの手コキであっさりとフィニッシュ。
やっぱり普段から自分でやりすぎなせいなのかなぁ。
なんとも悲しい結末ですがち〇〇さんの雰囲気はとても良かったので一旦満足できました。
対戦ありがとうございました。
