【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 み○さん ガリットチュウ似の穏やか癒しお姉さん
体験レポート 悩みに悩んでみ○いさんに決定 今日は悩みに悩んだ挙句、み○さんに決定しました。 困った時は最終章ですね。 安いですし。 いきなり入室にびびるも優しい雰囲気 部屋にフロントから電話があり待機しているとピンポンがなる。 いつもなら、こちらが扉を開けて出迎えるところですが、み○さんはすぐに扉を開けて入ってきてくれました。 ちょっとその行為にびびってしまいましたが、挨拶や表情の雰囲気がとても優しそうですぐに安心できました。 ソファで密着スタート ソファで隣に座って、最初はちょっと探り探りといった会話をしつつ、しばらくするとシャツを脱いでブラジャー姿で密着してくれます。 お肌がとっても綺麗で吸い付きたくなる思い。 でもこちらもまだ緊張していて、まずはブラジャーの上から胸をサワサワ。 み○さんは、すでに若干大きくなった俺のチンコの先をなでなでしてくれました。 ベッドで密着とおっぱい堪能 下も脱ぎますね、と脱ぎ始めた流れでベッドへ移動。 ベッドでは下着姿で覆い被さってくれました。 まずはぎゅっと密着。 キスをしてくれたり、密着してチンコを撫でてくれたり。 自分はみ○さんの背中に手を回して密着感を堪能していましたが、ふと見るとブラジャーのホックがちょうどいい場所に見えたのでそっと外します。 あらわになったおっぱいは形が綺麗でスベスベ。 下から持ち上げるようにモミモミして堪能しました。 手マンで一気にとろとろ 次に下を脱がそうとすっと手をかけるとみ○さん自ら脱いでくれました。 おま○こには毛がしっかり生えております。 そのまま改めて上から覆い被さってもらいます。 そうするとおっぱいは密着してくれましたが、下半身はチンコの先がおま○こに接触しないように上手く体勢を作っておりました。 おっぱいの感触を味わいながらそのままお尻をモミモミサワサワ。。 お尻の割れ目なんかも触っていると、その体勢からでもおま○このびらびらが時折手に当たります。 我慢できなくて、ゴロンと上下逆転し、キスをしながらの手マンに移ります。。 最初はまだ乾いていたおま○こは一気にとろとろになっていきます。 そうなってからはすごく濡れるのは早かったです。 そのままキスを続けつつ、おま○こに中指をずずずっと入れてみました。 簡単に沈んでいく中指。 浅めのところをクチュクチュと刺激するとしっかりと感じて声を上げるみ○さんでした。 クンニでさらにトロトロ 次にクンニ。 毛をかき分けつつクリの周りをした先でレロレロ。 こちらもやればやるほどトロトロが溢れてくる様子。 ガード固めのマンズリ そしていよいよ、正常位スタイルでのマンズリを始めます。 最初に覆い被さってもらった時に薄々感じておりましたが、チンコを近づけたらすぐさま手を添えて穴に近づかないよううまく制御。 そう、つまり、絶対にうっかりはさせないという意思を感じ取れます。 完全に覆い被さって密着してもチンコに添えた手は離しません。 しばらくするとローションをつけてくれて、ぬるぬる度合いはアップ。 ただ、やっぱり正常位スタイルのマンズリは手を添えられると完全に密着はできず。 ということで改めて上下逆転し、今度は騎乗位スタイルでのマンズリをしてもらいます。 騎乗位スタイルでは、どうも力加減が強く感じてしまい、わずかな時間で一旦やめてもらいました。 フェラ&キス手コキで満足フィニッシュ その後、すぐにフェラしてくれてチンコの硬さをしっかり維持してくれたのはとてもありがたかったです。 そしてラストスパートと言わんばかりに、手コキをしてもらいます。 最初、乳首をリップしながらの手コキをしてくれていたのですが、だんだん昂ってきた段階でキスをしてもらいました。 舌先同士を絡ませながらのキスを堪能しながら、手コキで見事にフィニッシュ。 とても満足度の高い射精となりました。 スベスベ肌と癒しのトーク お肌がスベスベなので、密着感が大変心地よく、それだけでエロさが増す印象でした。 プレイ後のおしゃべりは、優しくて朗らかな話し方がとっても心地よくて、完全に癒しの時間。 もちろんこちらの会話も程よく聞いてくれて、とても話しやすい女性で、時間いっぱいまで満足できました。 対戦ありがとうございました。






