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【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 あ○○さん 低姿勢&ネグリジェパイパン嬢とのうっかり密着体験

44歳/166cm/B92-W58-H90

「熟女の風俗最終章」基本情報
  • ジャンル

    人妻(熟女多め)

  • 営業時間

    9:00~翌4:00(予約受付開始8:30~)

  • 料金目安

    60分 9,995円

総合評価

総評 B

とても礼儀正しく真面目な女性

ルックス C

泳げたい焼きくんMVのおじさん似で頬が垂れて老けて見える

スタイル A

普通体型でアソコは綺麗なパイパン

プレイ A

丁寧に攻めてくれたり要望を聞いてくれたり

性格 A

めちゃくちゃ真面目でいつも恐縮している

体験レポート

写メ日記からの印象そのまま。でも…?

あ〇〇さんは、写メ日記でもかなりしっかりとお顔を出しているタイプだったので、正直、見た目については想像とズレることはありませんでした。
写真と実物のギャップがないって、実はけっこう貴重だったりします。

でも、ひとつだけ大きなギャップがあったのが「性格」。
写メ日記の雰囲気からは、もう少しグイグイ来るエロさ強めな子かな?と勝手に想像していたんですが、実際に会ってみると、ものすごく丁寧で低姿勢な女の子。
最初の挨拶からして、こちらが恐縮してしまうくらい礼儀正しくて、いい意味で肩透かしを食らいました。

しっかり者で礼儀もあって、それでいて可愛らしい。
ちょっとギャップにキュンときた瞬間でもありました。

到着してすぐの丁寧対応に感心

インターホンを鳴らしてしばらくすると、部屋のドアがゆっくりと開いて、あ〇〇さんが登場。
登場した瞬間から、その所作に思わず感心してしまいました。
というのも、玄関先でぺこっとしっかりとお辞儀をして、「これからシャワーを浴びてきますね」と控えめなトーンで一言。
まるで旅館の仲居さんのような、しっかりした挨拶にちょっとびっくり。

そのまま軽やかに部屋の奥へと進み、さっとバスルームに向かっていく姿を見て、「おお…慣れてるな」と内心思ったり。
ちなみに最終章では、お客が事前にシャワーを済ませておくスタイルなので、こちらはすでに準備万端。
だからこそ、こうやってキャストが自分のタイミングで準備に入る流れは自然だし、何より気を使ってもらってる感じが伝わってきて心地よい。

こういうさりげない所作で印象って決まるんだな、としみじみ感じた瞬間でした。

スケスケネグリジェでいきなりのご指名ポーズ

しばらくしてバスルームのドアが開き、出てきたあ〇〇さんの姿に一瞬、目を奪われました。
全身をふんわり包むような、透け感たっぷりのネグリジェ姿。
これがなかなかインパクト強めで、ライトの加減もあってか、下に何も身に着けていないことがバッチリわかります。もう最初から全開モード。

そのままベッドの方に近づいてきたかと思うと、ふわっと腰を下ろし、「足を大きく広げて、仰向けに寝っ転がってください」と、まさかのご指名ポーズ指示。
しかもめっちゃ丁寧な口調なのに、内容はえらくエロい。ギャップがすごい。

ちょっと戸惑いつつも、言われた通りにベッドに横たわって足を開くと、彼女は自然な動きでこちらの下半身をじっと見つめながらスタンバイ。
その表情はあくまで優しげで、まったくガツガツ感はないのに、いやらしさは確実にある。
絶妙な空気感に一気にドキドキが加速していきました。

丁寧な確認からのフェラスタート

仰向けで足を開いているこちらを見ながら、あ〇〇さんは優しく、でも確実にスイッチを入れてくるようなトーンで聞いてきます。

「たまたまは感じますか?」「乳首はどうですか?大丈夫そうですか?」

まるでカウンセリングかのような落ち着いた雰囲気で、でも確実にこちらの性感を探るような質問。
返事をしながら、彼女の指や唇がじわじわと体に触れてくるのがたまらない。

攻め方もいきなりガツンとはこないんですが、ちゃんと感じるポイントを一つずつ試しながら探ってきて、「じゃあここはどうかな?」って感じで反応を見ながら調整してくれる。丁寧すぎて逆にどんどん興奮してくるタイプのやつ。

そしていよいよお口の時間へ。
フェラに入る前にも一瞬こちらを見上げて、ほんの少しだけニコッと笑ったのが妙に印象的で、その直後に棒をそっと咥えられると、もうたまらない。
舌の使い方がとにかくソフトで、口内のぬくもりが直に伝わってくる。

焦らすでもなく、かといってサボる感じでもない。
じっくりじわじわと根本から先まで丁寧に扱ってくれて、「こりゃ長丁場になるかも」と思わせる、良フェラのはじまりでした。

ノーハンドでの深めストロークに悶絶

あ〇〇さんはまず、じっくりと先っちょに集中。
舌を細かくぐるぐると這わせながら、カリのあたりを丁寧に舐め回してくれます。
焦らすでもなく、でもしっかりと刺激が伝わってくる絶妙なペースで、じわじわと快感が積み上がっていく感じ。

この舌遣いがまたうまくて、同じ場所ばかりじゃなく、少しずつ角度を変えながら円を描くように舐めてきたり、時にはちゅっと吸ってきたり。
その間、手は一切使わず、まさにノーハンドフェラの真骨頂。

そしてしっかりと唾液で湿らせてから、いよいよ本格的に口全体でのストローク。
ぐっと深めに咥えたかと思うと、一度口を根本まで引き、また先までゆっくり戻す。
この「一回一回を丁寧に」っていう動きが、機械的じゃなくてすごく生々しい。

リズムも速すぎず遅すぎず、絶妙な間でじわじわ攻めてくるから、こっちの集中力が全部アソコに集まる。
口内の温度、柔らかさ、舌先のチラつき――すべてが融合して、「これぞプロの技」って感じでした。

フェラの途中で大胆にお誘いしてみる

実はこの日はちょっとだけ気持ちが昂ぶっていて、いつもより早く次のステップに進みたい気分。
そんなタイミングで、あ〇〇さんがフェラの最中にふと顔を上げて、「気持ちいいですか?」とやさしく問いかけてくれたんです。

その声色があまりにも穏やかで優しくて、こっちは余計にドキドキしてしまい、思わず反射的に体が反応。「もう我慢できません」という感じで、両手を大きく広げながら「こっちへきてください」と伝えてしまいました。

こんな直球なお願い、普段ならちょっと恥ずかしいはずなんですが、この時は自然に出てしまった。
すると、あ〇〇さんはニコッと優しく笑って、「はい♡」と一言だけ返して、すんなり上に乗ってきてくれたんです。

その柔らかい反応に、ますます気持ちが高まっていきました。
恥ずかしさはなく、むしろ「ちゃんと伝わった」と思える心地よさ。彼女の素直な反応と気遣いが合わさって、なんとも言えない幸福感に包まれた瞬間でした。

ネグリジェ姿での密着素股と、指先の探求

あ〇〇さんは、透け感のあるネグリジェをそのまま着た状態でベッドにまたがってくれました。
ネグリジェの上からおっぱいを出してもらい、下はきっちり捲り上げて、見事な騎乗位スタイルでの素股開始です。

上半身はぴったりとくっついたまま、おっぱいが顔のすぐ前。
もうガマンできず、その柔らかさをぺろぺろと味わうように舌で転がします。
あ〇〇さんも嫌がるそぶりなど一切なく、にこにことしながら密着を続けてくれて、そのまま腰もぐりぐりと動かしてくる。

棒とアソコが擦れ合うたびに、ぬるりとした感触が伝わってきて、自然とこちらも腰が動いてしまいます。
肌と肌がこすれる音、ネグリジェの薄い布越しに感じるぬくもり、そして時折あがるあ〇〇さんの吐息。
それらが全部合わさって、どんどん興奮が高まっていく。

これはもしかすると…

感触に違和感というよりは「すでに仕上がってるな」という予感があったので、ここで一度体勢をチェンジ。
上下をひっくり返してこちらが上になると、すぐに手を彼女の下腹部へと滑り込ませます。

指でそっとなぞってみると、もう十分に濡れているのがはっきりわかる。
そのままゆっくりと指先を押し入れてみると、トロトロとした感触が伝わり、ほとんど抵抗なく、すんなりと中に吸い込まれていきました。

中はやや緩めな印象で、指の動きもスムーズ。
スルスルと上下に動かすと、あ〇〇さんの体が少しピクッと反応して、静かに息を吐く。
こちらの指にあわせてわずかに腰をくねらせる仕草が、なんともエロくてたまりません。

パイパンにクンニ全開、ダブル責めで反応もバッチリ

あ〇〇さんのアソコは、見た瞬間に「おぉっ」と声が出そうになるほど綺麗に整えられたパイパン。
ほんの少しの剃り残しも見当たらず、触れても無味無臭。
まるで見本のような清潔感で、攻めるこちらのテンションも一気に上がります。

足をしっかりと開いて、こちらの動きに素直に体を預けてくれるその姿勢がまた最高。
舌を這わせるたびに、あ〇〇さんの声が少しずつ上ずっていく。
遠慮のない、はっきりとした反応が返ってくるから、こちらも思わず夢中で舐め続けてしまう。

クリの位置を確認して、そこに舌を集中させながら、同時に中へと指を差し込んでいく。
すでに十分トロトロに濡れていたこともあり、指の動きもスムーズ。
グッと中を押し広げると、あ〇〇さんの体がぴくっと跳ね、声のトーンも一段階アップ。

舌での刺激と指のピストンを組み合わせることで、あ〇〇さんの息遣いもどんどん荒くなってくる。
腰がわずかに浮き上がってきて、無意識にこちらにもっと深く触れて欲しそうな動きを見せてくるのが、たまらなくエロい。

ぐちゅ、ぴちゃ、と濡れた音とあ〇〇さんの声が混ざって、部屋の中に響く。
このまま一気に攻め続けていきたい、そんな気持ちが強くなっていく中、こちらの興奮もどんどん高まっていきました。

我慢できず…うっかりフィニッシュのマンズリ密着タイム

クンニと手マンでしっかりと温まったところで、今度はあ〇〇さんの上になって正常位スタイルのマンズリスタート。
すでにトロトロになったアソコが棒にぴったりと密着し、ぬるぬると擦れ合う感触がダイレクトに伝わってくる。

ネグリジェ越しのふわふわボディが胸元に触れて、あ〇〇さんのうっとりとした表情。
そのまま体をぎゅっと密着させて、腰をカクカクと小刻みに動かしてくる。
ぬるついたアソコが棒にしっかりと絡んできて、ただ擦れてるだけなのにもう限界。

こちらも合わせて腰を動かすと、棒とアソコの位置が絶妙にフィットして、お互いの体がどんどん熱くなっていく。
押しつけるたびに「あっ」と小さく声を漏らすあ〇〇さんの吐息が耳元で響いて、興奮が止まらない。

そんな密着状態のまま数分…やっぱり我慢できませんでした。
グッと腰を押しつけた瞬間、すぅ〜っとうっかりしていきました。

ゆっくりと侵入、ぬるぬるの感触に溺れる

マンズリで盛り上がったまま、自然な流れでそのままうっかり。
あ〇〇さんもすっと受け入れてくれて、無理に力が入っている様子もなく、とてもスムーズにうっかりすることができた。

体を密着させたまま、ゆっくりと腰を動かして感触を確かめてみる。
締め付けは強くないけど、その分ヌルヌル感がすごくて、包み込まれるような柔らかさがたまらない。
滑りが良くて、抵抗がなくスッと奥まで届く感じが気持ち良すぎる。

あ〇〇さんも優しく抱きしめてくれて、吐息まじりに小さく「あっ…」と反応してくれるのがエロくてたまらない。
深く突くたびに濡れ具合が増していくのが分かって、興奮がどんどん高まっていく。

急がず、じっくりと腰を前後に動かしながら、お互いの呼吸を感じて過ごすこの時間が最高すぎる。
トロトロでヌルヌル、そしてぬくもりもあって、全身がとろけそうになる感触だった。

我慢できずにフィニッシュ、お腹にたっぷりと…

ヌルヌルの中でゆっくり腰を動かしていたけれど、気持ちよさがどんどん積み重なっていき、もう限界。
あ〇〇さんのお腹に向けてフィニッシュを決意。

ネグリジェにかからないように気を遣いつつ、ギリギリまで体をくっつけて腰を引きながら、最後はぐっと体を伸ばして射精。
どくどくと脈打ちながら出ていく感覚が気持ちよすぎて、途中からはもう細かいことなんて考えられなくなっていた。

あ〇〇さんも「いっぱい出ましたね」と少し驚いたように笑ってくれて、見ればお腹の上にははっきりと精子の溜まりができてしまっていた。
量が多すぎて、お腹の中央に濃厚な白い液体で水たまりみたいになっている。

こちらも余韻でふーっと息を吐きながら、しばらくそのまま密着して体を休めた。
気持ちよさと満足感で、しばらくは動けなかった。

丁寧な余韻のひとことに、こちらもほっこり

射精後、こちらが息を整えていると、あ〇〇さんがふわっと優しく微笑んで一言。

「満足していただけましたか?」

その声色がとても丁寧で、まるで高級店の接客を受けているかのような印象すらある。
こちらも思わず笑顔になり、「めちゃくちゃ満足しました!」と素直に伝える。

その後も終始、あ〇〇さんは落ち着いたトーンで対応してくれて、ふざけたり砕けすぎたりすることが一切ない。
エロいことをしているはずなのに、なぜか清潔感があって、すごく礼儀正しくて、低姿勢な姿勢がずっと印象に残った。

写メ日記では大胆なイメージもあったけど、実際はとても真面目で、ちゃんと客の気分を見て対応してくれるタイプの女性なんだなと、改めて感じる時間だった。

思わぬ時間の余裕で、まったりトークタイム

今回お願いしたのは60分コースだったのですが、終わって時計を見てみると、なんとまだ30分以上も残っている状況。
想定よりだいぶ早めにフィニッシュしてしまった分、たっぷりと余韻の時間が確保できました。

そのままベッドで並んでゴロゴロしながら、自然な流れでトークへ。
あ〇〇さんは話し方も落ち着いていて、受け答えも丁寧。
しかも押しつけがましい感じが一切ないので、こちらも構えずに済み、気持ちの良いやり取りが続きます。

エロだけじゃなく、人としての相性もけっこう大事だと実感。
癒しを求めて来ていた自分にとって、こういうまったりした時間はまさに理想的。
時間いっぱいまでゆっくり話せて、大満足の60分でした。

業界裏話で盛り上がる、意外な情報交換タイム

トークの流れで、あ〇〇さんがぽつりと話してくれたのが「やばいお客さん」の話。
聞けば聞くほど、なかなか強烈な人もいるようで、思わず「それはすごいですね」と言葉が出てしまうくらいの内容。
現場のリアルを垣間見た気がしました。

こちらも割といろんな店舗や女の子と会ってきたのですが、思い当たる節や、逆に「それは聞いたことない!」という話もちらほら。
お互いにネタを出し合いながら、ちょっとした風俗あるあるトークに。

途中からは、こちらからも「こんなひどい体験があったんですよ」と自分が過去に呼んだ記事にもできない情報も提供。
エロの後にこうしてざっくばらんに話せる時間って、意外とレアで貴重。

最後まで気さくで礼儀正しく、かつプロ意識を感じさせてくれるあ〇〇さん。
気持ちよさだけでなく、会話でも満足できる、素敵な時間でした。

まとめ

こんな人におすすめ
  • 低姿勢で丁寧な対応に安心感を求める人
  • 気遣い上手な子が好みの人
  • しっかりプレイと濃厚トークの両方を楽しみたい人
  • パイパン×ネグリジェのシチュに弱い人
  • 真面目な女の子とのうっかり体験を堪能したい人

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体験レポート 久しぶりにパネマジを実感 めちゃくちゃ久しぶりに、パネマジというやつを実感しました 本来はパネマジなんて日常茶飯事な事というのは間違いありません でも、しばらく体験してなかったので驚いちゃいました 残念なビジュアルだけど物腰柔らか 到着したゆ〇〇さんは物腰が低くとても丁寧な雰囲気を全面に醸し出しておりました ただ、エロという点で言えば非常に残念なお顔 それでもすっかりお酒を飲み気分が良くなった自分ならいけると思っておりました 優しい世話焼きおばちゃん系 緊張してますか? お酒飲んでるんですね? とヒアリングをめちゃくちゃしてくれるゆ〇〇さん 人柄の良さはすごく伝わってきました ただ、プロフィールや口コミから自分の中でだいぶ「おっとり」を期待し過ぎてしまいました おっとりというよりは、温厚な世話焼きおばちゃんといった感じでとってもフレンドリーかつ優しいゆ〇〇さんです 一緒にシャワーへ 最終章は先にシャワーを浴びておくスタイルですが、会話の流れで一緒にシャワーへ行きます 特別えっちな洗体があるわけではなく一通り洗ってもらってベッドへ向かいます 優しいタッチで攻められる ベッドではまず上になって攻めてくれるゆ〇〇さん 優しいタッチでこちらに声をかけつつ乳首ぺろぺろ そしてフェラ フェラはそれなりの速度、それなりの強さ 割と低刺激だったかもしれない 低刺激大好きです 体勢交代で俺が攻め ある程度のところでゆ〇〇さん自ら体勢をぐるっと変えて仰向けになったので俺が今度は上になって攻めを開始します まずはおっぱいをぺろぺろ 乳首が非常に小ぶりで、すぐにビンビンに固くなってました キスも自然に受け入れてくれました 手マンとクンニで反応良好 そしてその間、ゆ〇〇さんの手は常に俺のチンコをしっかりと握って愛撫し続けてくれます これはちょっとエロかったです 手マンを開始するとあっという間にとろとろになっていくのがわかります 中指をそっと立てて穴に当てがうとスルッと穴の中に吸い込まれていき、おま○こに指先が包まれます 結構浅めに指を入れたつもりでしたが、指先にコリコリとした奥が当たって不思議な感覚でした 優しく手マンを続けて十分にとろとろになったところでクンニ パイパンではなかったけどもクンニを邪魔するような毛はなく、臭いもなくてとてもクンニを堪能できました マンズリから壁越しうっかり クンニの次は上に覆い被さって、正常位スタイルでマンズリ 今日はだいぶお酒が回っていたような感覚だったので、マンズリもそこそこにすぐチンコをぎゅっとおま○こにあてがってみると一瞬とろとろの中に包まれました ただ、ゆ〇〇さんからのご提案で壁越しならOKということで、壁越しうっかりを始めます そしてほんとに情けない話ですが、なんとそこからほんの1分も経たないうちにぐにゃっと萎えてしまいました 尿意で中断からの密着回復 その後、仰向けに戻り手コキなどしてもらいますがどうにもいけず お酒のせいで思った以上に尿意がきてしまって一旦トイレへ行き、体を洗い直して再びベッドへ この時点でもう割と諦めており、ベッドでは布団に潜り込みつつ、ゆ〇〇さんにぎゅっと抱きついて時間を潰します 騎乗位スタイルになって、体を擦り合わせてもらうこともなく、ひらすら密着してみたりして徐々に自分も落ち着きを取り戻していきました 2回目の挑戦で無事フィニッシュ 俺のチンコを触って時々状態を確認してくれて、そのうち大きくなったところでもう一度やってみますかと、改めてうっかりさせてくれました 正常位スタイルでのうっかり 今度は尿意も下がり、リラックスもできていたのでそれでも多少の時間はかかったものの、無事壁越しフィニッシュ ようやく射精することができました パネマジでも人柄で満足 パネマジだったり、プロフィール文とのギャップだったり色々気になる点はあったものの、積極的で人柄も良かったので、人柄を求める人にとってはすごく満足できるかも、といったところでした 対戦ありがとうございました

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 す○さん

体験レポート Mの定義を探し続けて 今回は、(呼んだ当時)入ってまだ10日程度のド新人さんを呼んでみました。 常々、自分は「M」とは何かを求めてきました。 そして、プロフィールでMと紹介されている人を何度も呼んできました。 今回も「完全にMと一目みてわかった」と紹介されておりました。 自分の中で「M」と「従順」を勘違いしておりました。 過去に、めちゃくちゃぐいぐい来る感じで自分がたじろいでしまうほどの陽キャなギャルだけどプレイが始まるとMだと感じる方が何人かいました。 いや、というかむしろそっちの方が多かった。 自分の勝手なイメージでMの人はどこかおどおどしていて、何か頼んだら、断りきれない、なし崩し的に結果言う通りにしてしまう。 そんな「従順」な人をイメージしておりましたが、デリヘルで紹介されるMはそうではなく、あくまでプレイにおいてのお話。 新人す○さんの静かな到着 今回呼んだす○さん。 静かに部屋に入ってきて、隣にそっと座ります。 そして、何も喋ることなくまんじりともせず、じっとその時つけていたテレビをみつめてじっとしておりました。 まさか、そう言うことなのか?と。 こちらが何もしないと、向こうも何もしてこないのか?と。 そう言う思いが頭を駆け巡りました。 こちらから積極的に攻め開始 と言うことで、ソファに座ったす○さんに思い切ってこちらから攻めてみました。 会話は自分も苦手なので、肩を抱くように手を回して、もう片方の手で体をサワサワ。 まずは胸をモミモミしてみたところ、とても静かではありますが、微かに「ん‥っ」と声が聞こえます。 そのままサワサワを続けたところ反応も続けてもらえて、もうこれ以上は面倒だなと「ベッドに行きましょう」と促してみました。 すると「はい」っと快く移動開始。 受け身MAXのベッドスタート 自分は既に裸にガウン状態だったので先にベッドへ入って待機。 す○さんはゆっくりと服を脱いでガウンを羽織い、そしてベッドへ。 当然、隣に来てくれはするものの、受け身MAXなのでじっと天井を見つめております。 意外なディープキスとフェラ と言うことでこちらから攻めます。 まずはおっぱいを揉み揉みしながらキス。 なんとなく雰囲気的にキスは嫌がる感じかと思ったら、意外と積極的に舌を入れたディープキスを返してきてくれます。 そして一旦、上になってもらいフェラをお願いすると特に嫌がる様子もなく始めてもらえました。 しっかりと咥えてからの中くらいの深さのストローク。 悪くないです。 驚愕のとろとろ手マン 再び自分が上になり、キスをしながらの手マン。 ここで驚いたのはおま○この濡れ具合。 すんごい。 既に驚くほどぬるぬるになっていて、指をグッと押しつけるとあっという間に穴の中に入っていきます。 中もすんごいとろとろでこれは相当…。 正常位スタイルでうっかり突入 その状況にこちらもすっかり興奮してしまって、すぐに上に覆い被さって正常位スタイルで素股を始めます。 足の開き具合はちょっと硬くてなかなか強固ですが、おま○こはとろとろすぎて、チンポの先をちょっとくっつけただけであっという間にうっかり。 最初は様子を見ながら先っちょだけうっかりした状態で腰をぐりぐりとしていましたが、もうめんどくさくなって思い切ってググッとす○さんの方に腰をグッとくっつけてみました。 す○さん特に拒絶するでもなくピッタリとこちらに密着してくれます。 奥までうっかりした状態で腰を動かしてみるとめっちゃ気持ちいい。 一旦体を起こして、「大丈夫ですか?痛くないですか?」と確認。 「大丈夫ですよ」とにこやかに返してくれてこの時点でOKとみなして本格的に腰を動かし始めます。 騎乗位へ移行もイクに至らず しかし、こちらの調子が非常に悪く、動かしても動かしても全然昂ってきません。 気持ちいいのは間違い無いのですが…。 一旦離れて、す○さんの体をググッとひっぱり起こして騎乗位スタイルに切り替えようと試みます。 す○さんはしっかりと自分の手で俺のちんぽを握り、自らおま○こにグッとうっかりさせていきます。 そして自ら密着状態でぐりぐりと動いてくれます。 なんというか、うっかりという意味では完全に安心しきっているのですが、それでもなかなかなかなかイク事ができず、次第に萎えてしまいました。 最終的に自家発電で終了 途中休憩も挟み、手コキをしてもらったりもしましたが結局は自家発電でフィニッシュ。 情けない。 この日はうっかりピュア体験が果たしてできるのかどうかは、自分の力不足のため確認できませんでした。 後日談 実はその後、す○さんを本指名して再検証。 その結果、うっかりはできたもののピュア体験はNGということでお腹に大量発射させてもらいました。 総評と再指名への思い 最初は最低限しか喋ることはなかったす○さん。 本指名のプレイ後はすっかり気を許してくれてかなり饒舌にトークしてくれました。 割と自分の理想としている「M」に近かったのでまた機会があったら呼ばせてもらおうかと思います。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 き⚪︎さん

体験レポート 指名が全てダメで急遽決定 今回は狙った女性が既に予約がいっぱいだったり、すぐに呼べない状態だったりと全てダメ でもホテルに入っちゃってるもんだから、とにかく誰か呼ばないとと思って色々と妥協して覚悟の上で呼びました 到着と第一印象 到着したさ⚪︎さんは大体プロフィールの写真通りの印象 そして明るい声で挨拶してくれました ソファでのイチャイチャ ソファに座るとすぐにイチャイチャして触ってきてくれます こちらも負けじとおっぱいを服の上から触り始めるのですが服の上からだととっても硬い… これはブラジャーを揉んでいただけということがのちにわかります 脱衣後の意外な体型 イチャイチャしながら服を脱いでもらうとめちゃくちゃほっそりした体 ブラジャーを外すとおっぱいも小さく垂れ下がっている それでも必死で揉みしだきます ベッドへ即移動 ベッドへ行きたいことを伝えると快くOKしてくれました 素早くベッドへ移動してプレイ開始 こちらが仰向けに寝っ転がっていると、どうしたい?な感じで見つめてきたのですが、ちょっと興奮が高まっていたのでリップやフェラをすっ飛ばして、いきなり上から乗っかってもらっての密着素股を始めます 密着素股&ディープキス ピッタリとくっついた状態でディープなキスしっかりと舌を入れてくれます 密着した状態でのディープキス、本当にエロいですね 強いていうなら、タバコの匂いが伝わってきましたが個人的には気にならずです くっついた状態でチンコをすりすりしてみましたが、ベッドに入ったばかりなのでまだき⚪︎さんのおま○こは乾いている状態 ということで自分が上になるようにぐるりと体勢を入れ替えます 手マンでじっくり濡らす ディープキスを続けながら手マンを開始します まずはおま○この周りを指の腹でコネコネすると少しだけ濡れてきました クリも合わせてさらに刺激し続けるとしっかりと濡れてきます おま○こに指も入れてみるとすっかり濡れていたのでスムーズに入りました 少しの間、指の出し入れを楽しみます 正常位素股からうっかりへ しっかりと濡れたことを確認して正常位素股へ まずは引き続きディープキスをしながら、おま○こにチンコをくっつけて密着 おま○こが濡れたことでようやくすりすりも気持ちよくなります ここまでの感触でもう明らかに全てを受け入れてくれそうな雰囲気だったのでおま○こに先っちょをあてがってすっと力を入れてみました 先ほどは大丈夫かと思ったのですが、いざチンコをあてがうと入り口はあまり濡れが弱かったためかすんなりとはうっかりせず しばらくは先の方をクリクリと動かす時間が続きます き⚪︎さんも小さく喘ぎながら、されるがままの状態 だんだん動きがスムーズになってきたあたりで痛くないですか?と聞いてみたところ、大丈夫との返答 これはつまりうっかりを拒否していないということを自分の中で判断 ここから一気に奥までググッとうっかりします そしてしっかりと奥に到達したのでゆっくりと深いストロークで動きます 騎乗位へ移行もイケず とろとろのおま○こで刺激としてはそれなりに気持ちいいのですが、お顔がいかりや長介なので今ひとつ自分の中で盛り上がらず 体制を変えて騎乗位もしてもらったのですが、なかなかイケず ピュアフィニッシュで締め 射精はしておきたいと思いまして最終的に自分でシコシコと自家発電 き⚪︎さんに仰向けで足を開いた状態になってもらい、チンコの先をおま○こに擦り付けながら自分の手でシコシコ そして射精のタイミングでグッとおま○こに先っちょをうっかりさせて一応ピュアフィニッシュ フィニッシュ後の対応 笑顔で対応してくれるき⚪︎さん そのあとはトークも盛り上がり 割と楽しい時間を過ごさせてもらいました 久しぶりのデリヘルだったのですがうっかりしておきながらもイケなかったというのが少し残念 ピュア体験はさせてくれますが見た目はかなりおばあさんなので、そこが気にならない方は大変性格が朗らかな人なのでおすすめです まとめ こんな人におすすめ! 朗らかなおばあちゃん系が好きな人 ディープキスが好きで濃厚に密着したい人 心ゆくまでうっかりを堪能したい人 温厚な熟女にたっぷりとピュアフィニッシュしたい人

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