体験レポート
Mの定義を探し続けて
今回は、(呼んだ当時)入ってまだ10日程度のド新人さんを呼んでみました。
常々、自分は「M」とは何かを求めてきました。
そして、プロフィールでMと紹介されている人を何度も呼んできました。
今回も「完全にMと一目みてわかった」と紹介されておりました。
自分の中で「M」と「従順」を勘違いしておりました。
過去に、めちゃくちゃぐいぐい来る感じで自分がたじろいでしまうほどの陽キャなギャルだけどプレイが始まるとMだと感じる方が何人かいました。
いや、というかむしろそっちの方が多かった。
自分の勝手なイメージでMの人はどこかおどおどしていて、何か頼んだら、断りきれない、なし崩し的に結果言う通りにしてしまう。
そんな「従順」な人をイメージしておりましたが、デリヘルで紹介されるMはそうではなく、あくまでプレイにおいてのお話。
新人す○さんの静かな到着
今回呼んだす○さん。
静かに部屋に入ってきて、隣にそっと座ります。
そして、何も喋ることなくまんじりともせず、じっとその時つけていたテレビをみつめてじっとしておりました。
まさか、そう言うことなのか?と。
こちらが何もしないと、向こうも何もしてこないのか?と。
そう言う思いが頭を駆け巡りました。
こちらから積極的に攻め開始
と言うことで、ソファに座ったす○さんに思い切ってこちらから攻めてみました。
会話は自分も苦手なので、肩を抱くように手を回して、もう片方の手で体をサワサワ。
まずは胸をモミモミしてみたところ、とても静かではありますが、微かに「ん‥っ」と声が聞こえます。
そのままサワサワを続けたところ反応も続けてもらえて、もうこれ以上は面倒だなと「ベッドに行きましょう」と促してみました。
すると「はい」っと快く移動開始。
受け身MAXのベッドスタート
自分は既に裸にガウン状態だったので先にベッドへ入って待機。
す○さんはゆっくりと服を脱いでガウンを羽織い、そしてベッドへ。
当然、隣に来てくれはするものの、受け身MAXなのでじっと天井を見つめております。
意外なディープキスとフェラ
と言うことでこちらから攻めます。
まずはおっぱいを揉み揉みしながらキス。
なんとなく雰囲気的にキスは嫌がる感じかと思ったら、意外と積極的に舌を入れたディープキスを返してきてくれます。
そして一旦、上になってもらいフェラをお願いすると特に嫌がる様子もなく始めてもらえました。
しっかりと咥えてからの中くらいの深さのストローク。
悪くないです。
驚愕のとろとろ手マン
再び自分が上になり、キスをしながらの手マン。
ここで驚いたのはおま○この濡れ具合。
すんごい。
既に驚くほどぬるぬるになっていて、指をグッと押しつけるとあっという間に穴の中に入っていきます。
中もすんごいとろとろでこれは相当…。
正常位スタイルでうっかり突入
その状況にこちらもすっかり興奮してしまって、すぐに上に覆い被さって正常位スタイルで素股を始めます。
足の開き具合はちょっと硬くてなかなか強固ですが、おま○こはとろとろすぎて、チンポの先をちょっとくっつけただけであっという間にうっかり。
最初は様子を見ながら先っちょだけうっかりした状態で腰をぐりぐりとしていましたが、もうめんどくさくなって思い切ってググッとす○さんの方に腰をグッとくっつけてみました。
す○さん特に拒絶するでもなくピッタリとこちらに密着してくれます。
奥までうっかりした状態で腰を動かしてみるとめっちゃ気持ちいい。
一旦体を起こして、「大丈夫ですか?痛くないですか?」と確認。
「大丈夫ですよ」とにこやかに返してくれてこの時点でOKとみなして本格的に腰を動かし始めます。
騎乗位へ移行もイクに至らず
しかし、こちらの調子が非常に悪く、動かしても動かしても全然昂ってきません。
気持ちいいのは間違い無いのですが…。
一旦離れて、す○さんの体をググッとひっぱり起こして騎乗位スタイルに切り替えようと試みます。
す○さんはしっかりと自分の手で俺のちんぽを握り、自らおま○こにグッとうっかりさせていきます。
そして自ら密着状態でぐりぐりと動いてくれます。
なんというか、うっかりという意味では完全に安心しきっているのですが、それでもなかなかなかなかイク事ができず、次第に萎えてしまいました。
最終的に自家発電で終了
途中休憩も挟み、手コキをしてもらったりもしましたが結局は自家発電でフィニッシュ。
情けない。
この日はうっかりピュア体験が果たしてできるのかどうかは、自分の力不足のため確認できませんでした。
後日談
実はその後、す○さんを本指名して再検証。
その結果、うっかりはできたもののピュア体験はNGということでお腹に大量発射させてもらいました。
総評と再指名への思い
最初は最低限しか喋ることはなかったす○さん。
本指名のプレイ後はすっかり気を許してくれてかなり饒舌にトークしてくれました。
割と自分の理想としている「M」に近かったのでまた機会があったら呼ばせてもらおうかと思います。
対戦ありがとうございました。

