夜のドリルダイブ

あなたが誰を呼ぶべきか迷うとき、推しを探し求めるとき、
この記録が道標になればと願っています。
夜の旅路を歩んだ者の記した軌跡があなたの選択を優しく導きます。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 ほ○さん 徹底ガードでマンズリ封印!でも癒し接客に救われた一戦

45歳/160cm/B91-W56-H95

「熟女の風俗最終章」基本情報
  • ジャンル

    人妻(熟女多め)

  • 営業時間

    9:00~翌4:00(予約受付開始8:30~)

  • 料金目安

    60分 9,995円

総合評価

総評 B

人柄がよく丁寧な対応の元気な嬢

ルックス A

年は感じるがリスのような小動物系の可愛らしい顔

スタイル B

普通体型でシワや弛みはは目立つ。パイパンではない

プレイ C

フェラは控えめで、マンズリはうまくかわされる。でも丁寧ではある

性格 A

しっかりと気を遣ってくれて会話も楽しめる優しい人柄

体験レポート

最初の印象にドキドキ

事前にプロフィールをチェックしたとき、「意識高い系」なんて気になるワードが書いてあって、正直ちょっと構えてしまった。
キツめなタイプだったらどうしよう、なんて不安もありつつ、逆に興味も湧いてきて、迷った末に予約を決行。

指定のホテルで待っていると、数分後にノックの音。
ドアを開けると、そこに立っていたのは想像していたのとは全然違う、ハツラツとした笑顔の女性。
第一印象はとにかく「元気いっぱい!」という感じで、壁を感じさせない明るさに一気に緊張がほどけた。

意識高い系、だけど親しみやすい

最初の挨拶からとても丁寧で、受け答えにはしっかりとした気遣いがにじんでいた。
なるほど、確かにこういうところが「意識高い系」って言われる理由かもしれない。
ただ、それが嫌味っぽいとか堅苦しいとか、そういうのとはまったく無縁。

正直、プロフィールを見たときは、キラキラ系インスタ女子みたいなイメージを勝手にしてしまっていたけれど、いい意味で裏切られた。
実際に会ってみると、どこか親しみやすい雰囲気があって、話していても自然体。
気取った感じが全然なくて、むしろ庶民的というか、こっちが緊張しなくて済むタイプの方で安心した。

シャワーもテキパキ、表情はニコニコ

部屋に入ってすぐ、「すぐにシャワー済ませてきますね」とにこやかに言って、手際よくバスルームへと向かったほ○さん。
その動きにも無駄がなくて、変な間もなくスムーズに流れていく感じが好印象だった。

数分後、髪を軽く整えてシャワーから戻ってきた彼女は、そのまま自然な流れでベッドへ。
こちらの様子を見ながら、ずっとニコニコしていて、なんだかこっちまで楽しい気分にさせられる。
仕事モードというよりも、純粋にこの時間を楽しんでくれているような笑顔が印象的だった。

まさかの笑顔で質問タイム

ベッドに腰を下ろすと、ほ○さんがこちらを覗き込むようにして、ふわっと微笑みながら一言。

「攻めるのと受けるの、どっちがいいですか?(ニッコリ)」

まるで雑談でもするかのようなトーンで、しかもすごく楽しそうに聞いてくる。
その表情があまりに明るくて、ちょっと拍子抜けするほどだった。
こういう質問って、どこか事務的だったり、流れで聞かれることが多いけど、ここまでニコニコしながら聞いてくる人は初めてかもしれない。

あまりの笑顔にちょっと照れつつ、「今日は攻めてもらえるとうれしいです」と素直にリクエスト。
ほ○さんはその答えにも「了解ですっ」と明るく返してくれて、なんだか空気がすごく和やかだった。

じわじわと高まる優しい責め

リクエストを伝えてからすぐ、ほ○さんは動き出す。
まずは体を寄せてきて、じっくりとこちらの様子をうかがいながら、胸元へと顔を近づけてくる。
少し緊張している自分を和らげるように、丁寧なタッチで乳首に舌を這わせ始めた。

その動きがとにかくやさしくて、くすぐったさと気持ちよさの中間みたいな絶妙なライン。
しかも同時に、手コキでもソフトに刺激を加えてくる。
雑さのかけらもない、あくまで「丁寧さ」が前面に出た責め方で、じわじわと興奮を高められていく感覚。

気づけばもう、体はすっかり反応していて、ちんこはパンパンに張り詰めた状態。
まだ本格的なプレイに入る前だというのに、この時点ですでにテンションはMAXに近い。

静かなフェラ、優しすぎる刺激

ひと通り焦らされたあと、ほ○さんはゆっくりと体勢を変え、フェラへと移行していく。
そして、そのまま柔らかく先端を口に含んでくれたんだけど少し驚いたのは、その動き方。

かなり浅めに咥えて、小さく小刻みに上下するような、ほとんど動いているか分からないくらいのスローなリズム。
お口の中はじゅうぶんに温かくて、舌先の感触もあったにはあったんだけど、全体的に優しすぎる印象が強かった。

刺激としては正直ちょっと物足りないかも。
悪くはない、でも、グッとくる何かが足りないといった感覚だった。
ただ、本人は相変わらずニコニコと楽しそうにやってくれていたので、嫌な感じは一切なかった。

逆向きフェラで、つい手が伸びる

そんな優しめのフェラが続く中、ふと気づくと、ほ○さんは下半身をこちら側に向けるような体勢でした。
つまりフェラされながら、こちらの手がほ○さんのお○んこに届くということ。

太ももの内側からそっと手を添え、やわらかい肌をたどるようにして、徐々にお○んこへ。
まったく拒否されることもなく、むしろ少しだけ体を寄せてくれるような雰囲気すら感じました。
こちらに向かって足をしっかりと開いてフェラしてくれているというその状況がとにかくエロくてちんこの硬さがより強固なものになっていきます。

ふわっと生えた毛の奥、指先に感じる熱

触れたときには気づかなかったけれど、よく見ればほ○さんのアソコのまわりには、しっかりと毛が生えていました。
剃って整えてるタイプかなと思っていたので、ちょっと意外。
とはいえ、きれいに手入れされていて、むしろ自然な色気を感じさせるタイプの体毛でした。

指先でやさしくかき分けるようにしながらお○んこへ進めていくと、そこはすでにしっとりと湿り気を帯びていました。
まだこちらからは一言も触れていないのに、この状態。
ほ○さんも気分が乗ってきているのかもしれない。

ゆっくりと上下に指を割れ目になぞらせると、フェラを続けながらもかすかな吐息がもれはじめます。
明らかに感じている反応に、こちらのテンションもまた上がります。
ただ、体勢的にやや距離があり、指はギリギリまで届いても、指を入れるにはちょっときつい。
もどかしさを感じつつも、その分じらし合うような感覚が逆に燃えます。

予想外の密着体勢にドキッ

さて、ここからは毎回楽しみにしているお決まりの展開。
いつも通り、ほ○さんに上に乗ってもらう流れになります。
これまでの経験では、大抵の女性は俺の体にまたがってくるスタイルだったので、今回も自然とその形を想像していました。

ところがほ○さんの動きはちょっと違いました。
なんと、自分の脚の間にすっと入ってきて、そのまま上からぎゅっと抱きつくような形で覆いかぶさってきたんです。
予想外ではありましたがなかなかの密着感。
まるで恋人に甘えられているような、そんな錯覚さえ覚えました。

ただ、正直に言えば、こちらとしては密着した状態での騎乗位スタイルマンズリが目的のため、この体勢ではそれが叶わず。
密着感は嬉しいものの、個人的に楽しみにしていた要素が封じられてしまったのは、少し残念でもありました。
女性にとってはやはり危険な体勢ではあると思うので、黙って密着を楽しませてもらいました。

体勢を変えて、こちらからのお返し

思わぬ密着スタイルに少し戸惑いつつも、そこにこだわっていても仕方がないので、ここは一旦切り替えて、今度はこちらから攻める番にします。
攻守を交代して自分が上になり、ほ○さんの唇にキス。
舌を絡めながら、ゆっくりと手をお○んこの方へ滑らせていきます。

先ほど軽く触れたときにも、しっとりと濡れているのは感じていましたが、いざ、ほ○さんの両脚を大きく開かせて、しっかりと触ってみると、その濡れ方に驚きました。
指先で触れた瞬間、まるでとろけるような感触があり、ぬるぬると滑るほどに潤っていたのです。

これはもう、明らかに感じてくれている証拠。
体の反応が手に伝わってきて、こちらも自然と興奮が高まっていきます。
キスを重ねながら、指先でゆっくりとお○んこを愛撫していくと、ほ○さんの体がピクッと反応し、呼吸も少しずつ荒くなっていくのがわかりました。

とろけるような中の感触

そのままゆっくりと愛撫を続けていると、驚くほど自然に、指がすぅーっとほ○さんのお○んこの中へと沈んでいきます。
ほとんど力なんて入れていないのに、まるで吸い込まれるように入っていく感触。
中もとろとろに濡れていて、指の腹に伝わるぬめりがとにかくリアルで、生々しい気持ちよさがありました。

動かすたびに、ほ○さんの体がびくっと反応します。
時おり小さく声を漏らしながら、こちらの動きに合わせて腰がゆっくりと揺れているのも伝わってきて、気持ちよさそうにしてくれているのがよく分かります。

「うん、いい感じです」と小さく囁かれたその言葉に、自分の方も一気にスイッチが入っていきました。

リベンジ狙いのはずが、まさかの徹底ガード

ひとしきり手マンで感じてもらったあと、ここでふと思い出したのが、さきほど封じられてしまったマンズリ。
今度こそとリベンジの気持ちを込めて、自分が体勢を変え、ほ○さんの足を開いて覆い被さり正常位スタイルに持ち込んでみました。

この体勢なら、ぬくもりと柔らかさをダイレクトに感じられるマンズリができるはずとそう思って腰を動かそうとしましたが、ほ○さんの右手が、スッとこちらのモノをガッチリと掴んできたのです。
その手はやさしいけれど、なかなかのホールド力。
あくまで直接ちんことお○んこが接触するのは避けたい様子で、明らかに自分の動きを制御しようとしているのが伝わってきました。

内心少しショックを受けつつも、そこはプロの仕事。
妙に自然な動作で、こちらに気まずさを感じさせない配慮すらありました。

触れそうで触れない、惜しい展開

一瞬のチャンスに賭けて、ほ○さんの上で腰をゆっくりと動かしてみます。
指先の感触から想像していたような密着感を期待しながら、なんとか自然な流れで擦れ合う瞬間を探ってみました。

しかし、残念ながら現実は甘くありません。
ほ○さんの手はずっと添えられたままで、しっかりとこちらの動きをコントロールされています。
そのため、お○んこはもちろん、お腹や内腿にすら棒が直接触れることはなく、完全にガードされた状態です。

しばらく粘ってみたものの、この状況ではどうにもなりそうになかったので、今回は潔く諦めることにしました。
マンズリ目当てで乗ったはずが、まさかここまで徹底してガードされるとは。
惜しい、実に惜しい展開でした。

ラストは連携プレーで一気にフィニッシュ

マンズリは叶わなかったものの、気持ちの切り替えは大事。
終盤に差しかかり、こちらから「最後は手コキでお願いできますか」とリクエストします。
すると、ほ○さんは快く頷き、やさしく手を添えてくれました。

「優しめで」とお願いしたせいか、最初は本当にソフトなタッチ。
動きもかなりスローで、ぬるぬると撫でるような感覚が続きます。
悪くはないのですが、刺激としてはやや物足りなく、正直少し萎えかけてしまいました。

ところがそのタイミングで、今度は先ほどと同じほぼ動かないフェラを再び組み合わせてきます。
手と口を同時に使いながらも、じわじわとペースを上げていき、こちらの反応を見逃さずにしっかり観察している様子。
どのタイミングが気持ちいいのかが徐々に伝わっていきます。

こちらが少しずつ反応を取り戻し、ちんこが再び元気になった瞬間、ほ○さんの手の動きが一気にスピードアップ。
そのまま一気にテンポを上げて、フェラとの連携で畳みかけてくれました。

そして、もう止まらないほどの高まりを感じたところで、見事にフィニッシュ。
最後までしっかり導いてくれる、プロの技を実感した締めくくりでした。

マンズリ未遂は残念…でも癒し系接客に救われる

正直なところ、個人的に一番期待していたマンズリがしっかりできなかったのは、やはり残念でした。
過去の経験では当たり前のように楽しめていたので、それが叶わなかったという点は、どうしてもマイナスとして感じてしまいます。

とはいえ、ほ○さんの接客そのものには不満はほとんどありません。
丁寧で礼儀正しく、終始ニコニコしていて空気も柔らかくて、変な緊張を感じずに過ごせたのは大きなポイントです。

ガツガツしたプレイを求めるタイプの方には少し物足りないかもしれませんが、リラックスした時間を重視する人や、穏やかなやり取りが好きな方には、間違いなく向いていると思います。

まとめ

こんな人におすすめ!
  • 接客の丁寧さや礼儀正しさを重視したい方
  • 初対面で緊張しやすく、安心感のある女性を好む方
  • フェラと手コキ中心でじっくり楽しみたい方
  • 癒し系の雰囲気で落ち着いた時間を過ごしたい方

「絞り込み機能付きレポート一覧」を設置いたしました

全記事を年齢、身長、スリーサイズなどから絞り込めるページを月額500円の有料コンテンツとして設置いたしました(お試し期間あり)

通常のレポート一覧にはないうっかり情報の表示もあります
さらに、隠された機能も…

あくまでサイトに掲載された記事をより探しやすくする機能となりますので、レポート内容はこれまで通り全て無料で楽しめます
気が向いたら、ちょっとした支援のつもりで利用していただけると幸いです

関連レポート

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 み○さん ガリットチュウ似の穏やか癒しお姉さん

体験レポート 悩みに悩んでみ○いさんに決定 今日は悩みに悩んだ挙句、み○さんに決定しました。 困った時は最終章ですね。 安いですし。 いきなり入室にびびるも優しい雰囲気 部屋にフロントから電話があり待機しているとピンポンがなる。 いつもなら、こちらが扉を開けて出迎えるところですが、み○さんはすぐに扉を開けて入ってきてくれました。 ちょっとその行為にびびってしまいましたが、挨拶や表情の雰囲気がとても優しそうですぐに安心できました。 ソファで密着スタート ソファで隣に座って、最初はちょっと探り探りといった会話をしつつ、しばらくするとシャツを脱いでブラジャー姿で密着してくれます。 お肌がとっても綺麗で吸い付きたくなる思い。 でもこちらもまだ緊張していて、まずはブラジャーの上から胸をサワサワ。 み○さんは、すでに若干大きくなった俺のチンコの先をなでなでしてくれました。 ベッドで密着とおっぱい堪能 下も脱ぎますね、と脱ぎ始めた流れでベッドへ移動。 ベッドでは下着姿で覆い被さってくれました。 まずはぎゅっと密着。 キスをしてくれたり、密着してチンコを撫でてくれたり。 自分はみ○さんの背中に手を回して密着感を堪能していましたが、ふと見るとブラジャーのホックがちょうどいい場所に見えたのでそっと外します。 あらわになったおっぱいは形が綺麗でスベスベ。 下から持ち上げるようにモミモミして堪能しました。 手マンで一気にとろとろ 次に下を脱がそうとすっと手をかけるとみ○さん自ら脱いでくれました。 おま○こには毛がしっかり生えております。 そのまま改めて上から覆い被さってもらいます。 そうするとおっぱいは密着してくれましたが、下半身はチンコの先がおま○こに接触しないように上手く体勢を作っておりました。 おっぱいの感触を味わいながらそのままお尻をモミモミサワサワ。。 お尻の割れ目なんかも触っていると、その体勢からでもおま○このびらびらが時折手に当たります。 我慢できなくて、ゴロンと上下逆転し、キスをしながらの手マンに移ります。。 最初はまだ乾いていたおま○こは一気にとろとろになっていきます。 そうなってからはすごく濡れるのは早かったです。 そのままキスを続けつつ、おま○こに中指をずずずっと入れてみました。 簡単に沈んでいく中指。 浅めのところをクチュクチュと刺激するとしっかりと感じて声を上げるみ○さんでした。 クンニでさらにトロトロ 次にクンニ。 毛をかき分けつつクリの周りをした先でレロレロ。 こちらもやればやるほどトロトロが溢れてくる様子。 ガード固めのマンズリ そしていよいよ、正常位スタイルでのマンズリを始めます。 最初に覆い被さってもらった時に薄々感じておりましたが、チンコを近づけたらすぐさま手を添えて穴に近づかないよううまく制御。 そう、つまり、絶対にうっかりはさせないという意思を感じ取れます。 完全に覆い被さって密着してもチンコに添えた手は離しません。 しばらくするとローションをつけてくれて、ぬるぬる度合いはアップ。 ただ、やっぱり正常位スタイルのマンズリは手を添えられると完全に密着はできず。 ということで改めて上下逆転し、今度は騎乗位スタイルでのマンズリをしてもらいます。 騎乗位スタイルでは、どうも力加減が強く感じてしまい、わずかな時間で一旦やめてもらいました。 フェラ&キス手コキで満足フィニッシュ その後、すぐにフェラしてくれてチンコの硬さをしっかり維持してくれたのはとてもありがたかったです。 そしてラストスパートと言わんばかりに、手コキをしてもらいます。 最初、乳首をリップしながらの手コキをしてくれていたのですが、だんだん昂ってきた段階でキスをしてもらいました。 舌先同士を絡ませながらのキスを堪能しながら、手コキで見事にフィニッシュ。 とても満足度の高い射精となりました。 スベスベ肌と癒しのトーク お肌がスベスベなので、密着感が大変心地よく、それだけでエロさが増す印象でした。 プレイ後のおしゃべりは、優しくて朗らかな話し方がとっても心地よくて、完全に癒しの時間。 もちろんこちらの会話も程よく聞いてくれて、とても話しやすい女性で、時間いっぱいまで満足できました。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 こ〇〇さん 想像を超えるサイズ感だけど、積極0距離発射で大満足

体験レポート リベンジ成功でこ〇〇さんを呼ぶ 今回は色々な意味で驚きました。 以前、一度呼ぼうとした時は埋まっていて呼べなかったので一応リベンジ成功という感じで呼ぶことができました。 写メ日記やプロフィールのイメージから、むっちりしていて胸が大きいという印象を持って臨みました。 顔もある程度ぼかしは入っているものの写メ日記にほぼ明かされているといっても過言ではない。 第一の驚き:想像以上の大きさ 到着したこ〇〇さん。 まず最初の驚き。 で、、、、、でかい。 思っていたより倍くらい横に大きい。 体はもちろん顔も横に大きい。 顔は、写メ日記の印象のまんまです。 が、横幅だけは違いました。 すぐにベッドへ、気遣いのある攻め 到着してソファに座ると間髪入れずに「ここで始めますか?ベッドがいい?」と。 こちらもちょっと今日はムラムラが強くすぐに本格的にプレイを始めたかったのでベッドでお願いしました。 ベッドへ行くとこ〇〇さんはまだ全部は脱がず、ブラジャー、ショーツ、ブラウスをつけた状態。 攻めてもらうことを伝えたら、ショーツを脱いでまずはこちらの乳首をぺろぺろ。 優しい舌遣いでちょうどいい刺激。 こちらが体を触ろうとすると体勢をいい感じに調整してくれて触りやすいようにしてくれるなど気遣いがとてもありました。 気持ちいいフェラから密着へ そしてすぐにフェラ。 フェラはストロークは浅いものの、力加減がちょうどよくてめっちゃ気持ちいい。 低刺激だけど、動きは早くて個人的には最高です。 フェラの後、ブラウスを脱いで上に乗っかってくれました。 完全に密着状態でまたがるように騎乗位スタイルで密着してくれたので、たまらずこ〇〇さんのブラジャーをずらしておっぱいをぺろぺろ。 ここでこ〇〇さん「密着させていい?」とおま○ことチンコをくっつけてすりすりを始めてくれました。 第二の驚き:あっという間のうっかり そしてこの流れで第二の驚き。 すでにぬるぬるのおま○こだったこ〇〇さん。 すごいぐいぐい擦り付けてくるので、あっという間にうっかりしてしまいます。 「あ、ごめんね、うっかりしちゃったけどいい?」と逆に聞いてくる。 だめです、なんていう訳もなく、こちらは無心で腰を動かします。 うおおお、気持ちいい。 受け入れ体勢でピュアフィニッシュ そうするとすぐに体勢を逆転するように促してくれて、仰向けで大きく足を開いておま○こをこちらに向けるこ〇〇さんは完全に受け入れ体勢。 こちらももう制御が効かないくらい興奮してグググと密着。 改めて無心で腰を動かします。 かなりとろとろではありましたが、どちらかというと締まりは緩めで途中ちょっと萎えそうになりましたが、最近見つけたうっかりでのイキやすい動かし方を覚えた俺。 少し手間取ったものの、そのおかげもあり最終的に無事昂ってきます。 イキそう、という俺の言葉に優しく、うん、とお返事をしてくれたので一気に動きが早くなり、そのままピュアフィニッシュ。 おお、本当に数ヶ月ぶりのピュアフィニッシュ。 そのままじっと全部出きるまで動きを止めて抱きしめながら余韻を楽しみました。 下っ腹に力を入れてピュッと残っているのが出たときって気持ちいいですよね。 速い展開でも満足度高く ものすごい速い展開ではありましたが、満足しきった顔で横になり、事後のトークを楽しみました。 体は想像を超える大きさだったものの、おかげで十分に楽しめました。 とっても気遣いがあり、声質なんかもスナックのママのイメージでとっても優しくて安心して時間いっぱいお話できました。 とりあえずうっかりピュアインを楽しみたい人にはおすすめです。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 じ〇〇〇さん 鉄壁ガードでちょっと不自由な言いなり手コキプレイ

体験レポート 第一希望逃してじ〇〇〇さんを指名 今日も今日とて、第一希望の嬢には巡り会うことができず。 しかしめげずに何番目かの候補で呼ぶことができました。 ぐいぐいくる気のいいおばちゃん 到着したじ〇〇〇さん、プロフィール写真のイメージからお淑やかなのかなと勝手に思っていましたが全然違くて結構ぐいぐいくる感じ。 気のいいおばちゃんって感じで、ソファに座ったらすんごい質問攻めされました。 年齢いくつ?どこ出身?お仕事は?などなど。 そして、そこに色気は一切なし。 トイレから戻ったらベッドで待機 呼ぶ前にお酒を飲んでいたので、しばらくおしゃべりしているうちにもよおしてしまってトイレへ。 おしっこをして、シャワーで軽く流して戻ってきたらもうベッドでスタンバッてくれていました。 服を脱いだじ〇〇〇さん、両腕にはタトゥーがございました。 ベッドに入ると一応どうするか聞かれたので攻めてもらうことにしました。 ローション塗ってからのフェラ まずは乳首舐めをしてもらいまして、半立ちくらいに。 「ちょっと大きくなってる!」と感想をもらってからフェラへ移行。 ちょっとここで初めての経験だったのは、ローションを最初に塗ったこと。 ローションを塗った時点で、フェラはないのか?と思っていたのですが、塗ってからフェラを始めました。 交互プレイと細かい気遣い フェラは結構なスピードでのストローク。 そして、少しフェラをして、少し手コキをしてを交互に繰り返すようなスタイル。 手コキがやや痛かったので、この時点ではあまり気持ちよくありませんでした。 じ〇〇〇さんの特徴として、逐一こちらに力加減や気持ちいいかどうか、痛くないかなど聞いてくれます。 本当にすんごいちょくちょく聞いてきてくれます。 おっぱい舐め&短時間手マン フェラの後は、本当は上に乗っかってもらおうかと思っていたのですが、おっぱい舐めたりはできる?って聞いてきて、できますって答えたら、今度は自分が舐める番になりました。 そこからおっぱいを舐めつつの手マンもやってみたりなど。 手マンは時間は本当に1分やってないくらい。 じ〇〇〇さんのおま○こ全然濡れるに至る前に終了。 というのも手マンをしている最中に「クンニできたりする人?」と聞いてきたからでした。 自ら求めてきたクンニ ということでクンニをスタート。 自分からクンニを求めてきた人はこれまでの俺のデリヘル経験では初めてかもしれない。 じ〇〇〇さんのおま○こはパイパンで無味無臭。 ひだひだは大きくて、舌先に当たっていたのはヒダヒダなのかクリなのかあんまりわかりませんでした。 それでもたくさん感じてもらえたようで何よりです。 素股は足でガードでがっかり クンニを終えて、素股をしてもらおうかと上に乗っかろうとしたら、なんと足でガードされました。 「私が攻めるから仰向けになってね」とのこと。 うーん、だいぶがっかり。 一気にここでチンコが萎えてしまいます。 しかし、じ〇〇〇さんの手コキを経て、しばらくしたら何とか復活。 そして騎乗位スタイルでの素股を始めてくれました。 騎乗位素股から最終手コキ 手でガッツリとチンコを掴んでの素股。 ローションもたっぷり。 ぬるぬるではあるけど硬い手の感触がチンコに当たるだけって感じでした。 個人的に素股はやっぱりおま○ことチンコが擦れ合うのを楽しみにしているので、このパターンは全然興奮できませんでした。 すぐに察したようで、素股は中止になり、改めて手コキがスタート。 手コキで勢いよくフィニッシュ そこからは、気持ちの良い場所を伝えて、そこを重点的に手コキで刺激してもらった結果、結構時間はかかりましたが無事フィニッシュ。 なかなか勢いよく、肩に掛かるくらいは飛びました。 プレイ内容には物足りなさ フィニッシュはできたものの、プレイ内容にはあまり満足できず。 あんまり自由にさせてもらえない感じが特に自分には合ってないかなといったところでした。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 ゆ〇〇さん 人柄のいいおばちゃんとのほろ酔い濃厚密着プレイ

体験レポート 久しぶりにパネマジを実感 めちゃくちゃ久しぶりに、パネマジというやつを実感しました 本来はパネマジなんて日常茶飯事な事というのは間違いありません でも、しばらく体験してなかったので驚いちゃいました 残念なビジュアルだけど物腰柔らか 到着したゆ〇〇さんは物腰が低くとても丁寧な雰囲気を全面に醸し出しておりました ただ、エロという点で言えば非常に残念なお顔 それでもすっかりお酒を飲み気分が良くなった自分ならいけると思っておりました 優しい世話焼きおばちゃん系 緊張してますか? お酒飲んでるんですね? とヒアリングをめちゃくちゃしてくれるゆ〇〇さん 人柄の良さはすごく伝わってきました ただ、プロフィールや口コミから自分の中でだいぶ「おっとり」を期待し過ぎてしまいました おっとりというよりは、温厚な世話焼きおばちゃんといった感じでとってもフレンドリーかつ優しいゆ〇〇さんです 一緒にシャワーへ 最終章は先にシャワーを浴びておくスタイルですが、会話の流れで一緒にシャワーへ行きます 特別えっちな洗体があるわけではなく一通り洗ってもらってベッドへ向かいます 優しいタッチで攻められる ベッドではまず上になって攻めてくれるゆ〇〇さん 優しいタッチでこちらに声をかけつつ乳首ぺろぺろ そしてフェラ フェラはそれなりの速度、それなりの強さ 割と低刺激だったかもしれない 低刺激大好きです 体勢交代で俺が攻め ある程度のところでゆ〇〇さん自ら体勢をぐるっと変えて仰向けになったので俺が今度は上になって攻めを開始します まずはおっぱいをぺろぺろ 乳首が非常に小ぶりで、すぐにビンビンに固くなってました キスも自然に受け入れてくれました 手マンとクンニで反応良好 そしてその間、ゆ〇〇さんの手は常に俺のチンコをしっかりと握って愛撫し続けてくれます これはちょっとエロかったです 手マンを開始するとあっという間にとろとろになっていくのがわかります 中指をそっと立てて穴に当てがうとスルッと穴の中に吸い込まれていき、おま○こに指先が包まれます 結構浅めに指を入れたつもりでしたが、指先にコリコリとした奥が当たって不思議な感覚でした 優しく手マンを続けて十分にとろとろになったところでクンニ パイパンではなかったけどもクンニを邪魔するような毛はなく、臭いもなくてとてもクンニを堪能できました マンズリから壁越しうっかり クンニの次は上に覆い被さって、正常位スタイルでマンズリ 今日はだいぶお酒が回っていたような感覚だったので、マンズリもそこそこにすぐチンコをぎゅっとおま○こにあてがってみると一瞬とろとろの中に包まれました ただ、ゆ〇〇さんからのご提案で壁越しならOKということで、壁越しうっかりを始めます そしてほんとに情けない話ですが、なんとそこからほんの1分も経たないうちにぐにゃっと萎えてしまいました 尿意で中断からの密着回復 その後、仰向けに戻り手コキなどしてもらいますがどうにもいけず お酒のせいで思った以上に尿意がきてしまって一旦トイレへ行き、体を洗い直して再びベッドへ この時点でもう割と諦めており、ベッドでは布団に潜り込みつつ、ゆ〇〇さんにぎゅっと抱きついて時間を潰します 騎乗位スタイルになって、体を擦り合わせてもらうこともなく、ひらすら密着してみたりして徐々に自分も落ち着きを取り戻していきました 2回目の挑戦で無事フィニッシュ 俺のチンコを触って時々状態を確認してくれて、そのうち大きくなったところでもう一度やってみますかと、改めてうっかりさせてくれました 正常位スタイルでのうっかり 今度は尿意も下がり、リラックスもできていたのでそれでも多少の時間はかかったものの、無事壁越しフィニッシュ ようやく射精することができました パネマジでも人柄で満足 パネマジだったり、プロフィール文とのギャップだったり色々気になる点はあったものの、積極的で人柄も良かったので、人柄を求める人にとってはすごく満足できるかも、といったところでした 対戦ありがとうございました

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 す○さん

体験レポート Mの定義を探し続けて 今回は、(呼んだ当時)入ってまだ10日程度のド新人さんを呼んでみました。 常々、自分は「M」とは何かを求めてきました。 そして、プロフィールでMと紹介されている人を何度も呼んできました。 今回も「完全にMと一目みてわかった」と紹介されておりました。 自分の中で「M」と「従順」を勘違いしておりました。 過去に、めちゃくちゃぐいぐい来る感じで自分がたじろいでしまうほどの陽キャなギャルだけどプレイが始まるとMだと感じる方が何人かいました。 いや、というかむしろそっちの方が多かった。 自分の勝手なイメージでMの人はどこかおどおどしていて、何か頼んだら、断りきれない、なし崩し的に結果言う通りにしてしまう。 そんな「従順」な人をイメージしておりましたが、デリヘルで紹介されるMはそうではなく、あくまでプレイにおいてのお話。 新人す○さんの静かな到着 今回呼んだす○さん。 静かに部屋に入ってきて、隣にそっと座ります。 そして、何も喋ることなくまんじりともせず、じっとその時つけていたテレビをみつめてじっとしておりました。 まさか、そう言うことなのか?と。 こちらが何もしないと、向こうも何もしてこないのか?と。 そう言う思いが頭を駆け巡りました。 こちらから積極的に攻め開始 と言うことで、ソファに座ったす○さんに思い切ってこちらから攻めてみました。 会話は自分も苦手なので、肩を抱くように手を回して、もう片方の手で体をサワサワ。 まずは胸をモミモミしてみたところ、とても静かではありますが、微かに「ん‥っ」と声が聞こえます。 そのままサワサワを続けたところ反応も続けてもらえて、もうこれ以上は面倒だなと「ベッドに行きましょう」と促してみました。 すると「はい」っと快く移動開始。 受け身MAXのベッドスタート 自分は既に裸にガウン状態だったので先にベッドへ入って待機。 す○さんはゆっくりと服を脱いでガウンを羽織い、そしてベッドへ。 当然、隣に来てくれはするものの、受け身MAXなのでじっと天井を見つめております。 意外なディープキスとフェラ と言うことでこちらから攻めます。 まずはおっぱいを揉み揉みしながらキス。 なんとなく雰囲気的にキスは嫌がる感じかと思ったら、意外と積極的に舌を入れたディープキスを返してきてくれます。 そして一旦、上になってもらいフェラをお願いすると特に嫌がる様子もなく始めてもらえました。 しっかりと咥えてからの中くらいの深さのストローク。 悪くないです。 驚愕のとろとろ手マン 再び自分が上になり、キスをしながらの手マン。 ここで驚いたのはおま○この濡れ具合。 すんごい。 既に驚くほどぬるぬるになっていて、指をグッと押しつけるとあっという間に穴の中に入っていきます。 中もすんごいとろとろでこれは相当…。 正常位スタイルでうっかり突入 その状況にこちらもすっかり興奮してしまって、すぐに上に覆い被さって正常位スタイルで素股を始めます。 足の開き具合はちょっと硬くてなかなか強固ですが、おま○こはとろとろすぎて、チンポの先をちょっとくっつけただけであっという間にうっかり。 最初は様子を見ながら先っちょだけうっかりした状態で腰をぐりぐりとしていましたが、もうめんどくさくなって思い切ってググッとす○さんの方に腰をグッとくっつけてみました。 す○さん特に拒絶するでもなくピッタリとこちらに密着してくれます。 奥までうっかりした状態で腰を動かしてみるとめっちゃ気持ちいい。 一旦体を起こして、「大丈夫ですか?痛くないですか?」と確認。 「大丈夫ですよ」とにこやかに返してくれてこの時点でOKとみなして本格的に腰を動かし始めます。 騎乗位へ移行もイクに至らず しかし、こちらの調子が非常に悪く、動かしても動かしても全然昂ってきません。 気持ちいいのは間違い無いのですが…。 一旦離れて、す○さんの体をググッとひっぱり起こして騎乗位スタイルに切り替えようと試みます。 す○さんはしっかりと自分の手で俺のちんぽを握り、自らおま○こにグッとうっかりさせていきます。 そして自ら密着状態でぐりぐりと動いてくれます。 なんというか、うっかりという意味では完全に安心しきっているのですが、それでもなかなかなかなかイク事ができず、次第に萎えてしまいました。 最終的に自家発電で終了 途中休憩も挟み、手コキをしてもらったりもしましたが結局は自家発電でフィニッシュ。 情けない。 この日はうっかりピュア体験が果たしてできるのかどうかは、自分の力不足のため確認できませんでした。 後日談 実はその後、す○さんを本指名して再検証。 その結果、うっかりはできたもののピュア体験はNGということでお腹に大量発射させてもらいました。 総評と再指名への思い 最初は最低限しか喋ることはなかったす○さん。 本指名のプレイ後はすっかり気を許してくれてかなり饒舌にトークしてくれました。 割と自分の理想としている「M」に近かったのでまた機会があったら呼ばせてもらおうかと思います。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 き⚪︎さん

体験レポート 指名が全てダメで急遽決定 今回は狙った女性が既に予約がいっぱいだったり、すぐに呼べない状態だったりと全てダメ でもホテルに入っちゃってるもんだから、とにかく誰か呼ばないとと思って色々と妥協して覚悟の上で呼びました 到着と第一印象 到着したさ⚪︎さんは大体プロフィールの写真通りの印象 そして明るい声で挨拶してくれました ソファでのイチャイチャ ソファに座るとすぐにイチャイチャして触ってきてくれます こちらも負けじとおっぱいを服の上から触り始めるのですが服の上からだととっても硬い… これはブラジャーを揉んでいただけということがのちにわかります 脱衣後の意外な体型 イチャイチャしながら服を脱いでもらうとめちゃくちゃほっそりした体 ブラジャーを外すとおっぱいも小さく垂れ下がっている それでも必死で揉みしだきます ベッドへ即移動 ベッドへ行きたいことを伝えると快くOKしてくれました 素早くベッドへ移動してプレイ開始 こちらが仰向けに寝っ転がっていると、どうしたい?な感じで見つめてきたのですが、ちょっと興奮が高まっていたのでリップやフェラをすっ飛ばして、いきなり上から乗っかってもらっての密着素股を始めます 密着素股&ディープキス ピッタリとくっついた状態でディープなキスしっかりと舌を入れてくれます 密着した状態でのディープキス、本当にエロいですね 強いていうなら、タバコの匂いが伝わってきましたが個人的には気にならずです くっついた状態でチンコをすりすりしてみましたが、ベッドに入ったばかりなのでまだき⚪︎さんのおま○こは乾いている状態 ということで自分が上になるようにぐるりと体勢を入れ替えます 手マンでじっくり濡らす ディープキスを続けながら手マンを開始します まずはおま○この周りを指の腹でコネコネすると少しだけ濡れてきました クリも合わせてさらに刺激し続けるとしっかりと濡れてきます おま○こに指も入れてみるとすっかり濡れていたのでスムーズに入りました 少しの間、指の出し入れを楽しみます 正常位素股からうっかりへ しっかりと濡れたことを確認して正常位素股へ まずは引き続きディープキスをしながら、おま○こにチンコをくっつけて密着 おま○こが濡れたことでようやくすりすりも気持ちよくなります ここまでの感触でもう明らかに全てを受け入れてくれそうな雰囲気だったのでおま○こに先っちょをあてがってすっと力を入れてみました 先ほどは大丈夫かと思ったのですが、いざチンコをあてがうと入り口はあまり濡れが弱かったためかすんなりとはうっかりせず しばらくは先の方をクリクリと動かす時間が続きます き⚪︎さんも小さく喘ぎながら、されるがままの状態 だんだん動きがスムーズになってきたあたりで痛くないですか?と聞いてみたところ、大丈夫との返答 これはつまりうっかりを拒否していないということを自分の中で判断 ここから一気に奥までググッとうっかりします そしてしっかりと奥に到達したのでゆっくりと深いストロークで動きます 騎乗位へ移行もイケず とろとろのおま○こで刺激としてはそれなりに気持ちいいのですが、お顔がいかりや長介なので今ひとつ自分の中で盛り上がらず 体制を変えて騎乗位もしてもらったのですが、なかなかイケず ピュアフィニッシュで締め 射精はしておきたいと思いまして最終的に自分でシコシコと自家発電 き⚪︎さんに仰向けで足を開いた状態になってもらい、チンコの先をおま○こに擦り付けながら自分の手でシコシコ そして射精のタイミングでグッとおま○こに先っちょをうっかりさせて一応ピュアフィニッシュ フィニッシュ後の対応 笑顔で対応してくれるき⚪︎さん そのあとはトークも盛り上がり 割と楽しい時間を過ごさせてもらいました 久しぶりのデリヘルだったのですがうっかりしておきながらもイケなかったというのが少し残念 ピュア体験はさせてくれますが見た目はかなりおばあさんなので、そこが気にならない方は大変性格が朗らかな人なのでおすすめです まとめ こんな人におすすめ! 朗らかなおばあちゃん系が好きな人 ディープキスが好きで濃厚に密着したい人 心ゆくまでうっかりを堪能したい人 温厚な熟女にたっぷりとピュアフィニッシュしたい人

レポートランキング