夜のドリルダイブ

あなたが誰を呼ぶべきか迷うとき、推しを探し求めるとき、
この記録が道標になればと願っています。
夜の旅路を歩んだ者の記した軌跡があなたの選択を優しく導きます。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 か○さん 到着10分でトロトロゆるマンに大量フィニッシュ!

28歳/160cm/B100-W63-H97

「熟女の風俗最終章」基本情報
  • ジャンル

    人妻(熟女多め)

  • 営業時間

    9:00~翌4:00(予約受付開始8:30~)

  • 料金目安

    60分 9,995円

総合評価

総評 C

従順ドMだが清潔感に疑問あり

ルックス C

髪の毛が洗っていない時のようなテカリがあった

スタイル C

体のサイズ大きめ、あそこはしっかり毛があります

プレイ A

受け身で好きなようにさせてくれますが、本人的にはもっと楽しませるプレイをしたいとのこと

性格 A

いわゆるオタク系なので話が合う人は楽しめるかも

明るい雰囲気で好印象なスタート

ホテルに到着して、インターホンを鳴らして待っていると、すぐに扉が開いて「あ、こんにちは〜」と笑顔で出迎えてくれました。

ぱっと見た瞬間、部屋の雰囲気も明るくて、彼女の声のトーンも高すぎず低すぎず、ちょうどよくてホッとした感じ。

写メ日記の印象どおりの雰囲気で、ちゃんと気遣いができそうな子だなというのが伝わってきて、第一印象としてはかなりよかったです。

その時点で、今日は当たりかもしれないなとちょっと期待が膨らみました。

近くで見ると気になるところが

部屋に入って軽く会話をしたあと、「とりあえずソファどうぞ〜」と促されて座ることに。

彼女も隣に腰を下ろしてくれて、改めてじっくり顔まわりを観察。

そしたら…あれ?髪の毛にちょっと独特なテカリが。

ツヤって感じではなく、どこか重たいような、光の反射が不自然なような。

この質感、もしかして…と、頭の中で確信まではいかないものの、ちょっと引っかかる感覚。

自分もそこまで清潔感があるような見た目ではないけど、ちょっと気になってしまいました。

ソファで距離を詰めて、早くもベッドへ

ソファに腰かけると、か〇さんもすっと隣にくっつくように座ってくれました。

体の距離が一気に縮まるこの瞬間って、やっぱりテンション上がりますよね。

軽く会話を交わしながら、自然な流れで彼女の太ももにそっと手を伸ばして、やわらかくさわさわ。

特に嫌がる素振りもなく、むしろか〇さん自身もちょっと緊張しているような雰囲気。

目線の動きや、姿勢の硬さからも初々しさを感じました。

軽いスキンシップと一言ふた言で空気が温まったところで、こちらから「じゃあ、そろそろ」と声をかけると、

すぐに立ち上がってくれて、そのままスムーズにベッドへと移動しました。

シャワーはスキップ、そのままプレイへ

最終章では基本的に、男性側は事前にシャワーを済ませておくスタイルが一般的です。

一方で、女の子の方は大体、部屋に到着してから自分の身体を軽く洗ってからプレイに入るという流れが多いんですが…

今回のか〇さんは、特にシャワーに向かうこともなく、そのままプレイスタートの構え。

「あれ、シャワーは先に浴びてきたのかな?」と一瞬思ったものの、

時間も短めの60分枠ということもあって、きっとこちらの時間を優先してくれたんだろうなと、ポジティブに捉えてみる。

変に形式にこだわらず、目の前の時間をどう使うかを考えてくれる姿勢、いいと思います。

というわけで、一旦そこは気にせずそのままベッドインしてプレイを開始することにしました。

攻めは自分から。ぬるぬるトロトロの感触に驚き

プレイは自分から攻めさせてもらう流れに。

まずはベッドで体を寄せて、そっとおっぱいにキス。

そのままさらににぺろぺろ舐め回すと、か〇さんは小さく声を漏らしながら、微笑んでこちらの様子を見つめてきます。

そして、片手はゆっくりと下半身へ移動し手マンへ。

やわらかいお肉とたっぷりの毛をゆっくりかき分けて、お○んこに指が触れるとすでにびっくりするほど濡れてます。

まだ触れただけなのに、指先がぬるっと滑る感覚。これは正直、ちょっと驚きました。

そのまま指を優しく動かしてみると、ぬめりがどんどん増してきます。

ほんの少し動かしただけで、すでにトロトロの状態。体がしっかり反応してるのが手に取るように分かります。

「気持ちいいですか?」と聞くと、恥ずかしそうにうなずくか〇さん。

その様子がまた、グッとくるんですよね。

指もすんなり。ピストンに合わせて高まる吐息

ぬるぬるに濡れているアソコに、指をそっと差し入れてみるとまったく抵抗感がない。
ぐっと力を入れなくても、スッと吸い込まれるように中へ入っていく。

このスムーズさ、相当感じてくれているに違いない。

指を軽くピストンさせながら、お腹の方に向けてクイクイと動かすと、か〇さんの体がぴくんと反応。

「んっふぅ……」と甘くて控えめな吐息をもらしてくれて、その声がめちゃくちゃエロい。

ベッドの上で、指の動きに合わせて少しずつ腰が浮いてくるような反応も見せてくれて、興奮はどんどん高まっていきます。

こうやって、ちゃんと感じてくれてるって分かると、こっちもどんどん攻めたくなるんですよね。

我慢できずに覆い被さる。今日は攻めたい気分

実は今日は、もう朝からずっとムラムラしてて。

部屋に入った瞬間から、もうその気満々だったのかもしれません。

だから、手マンでじっくり攻めるのは一旦切り上げ。

我慢できずに、上からそっと覆い被さっていきます。

か〇さんの柔らかい体に密着すると、ますます興奮が高まる。

肌が触れ合って、あったかい感触が伝わってくるだけで、もうかなりやばい。

腰をグイッと押し付けながら、顔を覗き込むと、ちょっと戸惑いながらも受け入れてくれる表情。

それがまた、たまらなくそそります。

一瞬クンニも頭をよぎったけどなんとなく今日はやめておいたほうがいいかな、という直感が働いて、スルー。

ほら、あの、あれです。なんとなくです。

だからこそ、他の方法でじっくり楽しませてもらうことに。

トロトロの感触に誘われて、自然とその中へ

さっきからずっと指先で確かめていたとおり、か〇さんのアソコはすでにトロットロ。

ためしにそっと先っちょを押し当ててみると「んっ」と、抑えきれない吐息が漏れる。

その声だけで、もう完全にスイッチが入ります。

何度かゆっくりと、棒の先をすりすりと滑らせてみる。

そのたびにビクッと反応するか〇さん。

目を閉じて小さくうなずくような仕草が、なんともエロい。

こちらも身体をぎゅっと密着させながら、棒をさらに押し当てていくと、もう自然と道が開くようにスルスルっとあっという間にうっかり。

お互いに何も言わなくても、ぴったりとハマるあの感覚。

気持ちよさとトロみで、何の抵抗もなく中へ導かれていく。

この瞬間って、本当にたまらないんですよね。

抱きしめ合いながら、ガンガン突き上げる

棒がすっぽりと幸せになった瞬間、か〇さんの腕がふわっと背中にまわってきた。

そのままぎゅうっと、思い切り俺の体を抱きしめてくる。

この密着感、間違いなく気持ちよさが伝わってる証拠。

だったら、こっちも応えなきゃいけない。

息を整える間もなく、腰をぐいぐいと突き上げていきます。

最初はゆっくりめにリズムを刻んでたけど、か〇さんの吐息がどんどん熱くなってきたので、そのままスピードアップ。

「んっ…あっ…」

吐息混じりの声が耳元で響いて、さらに腰の動きが止まらなくなります。

ぬるぬるの中に包まれた感触がたまらなくて、もう夢中でピストン。

お互いの体温が混ざり合って、肌と肌がすれて、ただただ、快感だけを共有しながらガンガン動き続けました。

改めて体勢を整え、密着したままじっくりと動く

一度ゆっくりと体を起こし、か〇さんの腰にしっかりと自分の腰を密着させる。

上半身もぴったりとくっつけた状態で、そのまま再びじわじわと動き始める。

ぐっと体を密着させたまま、お○んこのトロトロの感触をゆっくりと味わう。

この密着感、そしてぬるぬるの摩擦。

緩めではあるけど、自分としてはこのくらいがすごく心地よくて、奥までゆっくり届いていく感覚がたまらなく気持ちいい。

か〇さんも身を委ねるように軽く体を反らせて受け入れてくれていて、動きに合わせて柔らかく揺れるおっぱいを眺めながら、じんわりと快感を深めていきます。

激しくせず、じっくりと味わう。

そんな時間を密かに楽しんでいました。

高まる快感、我慢できずピュア体験へ

密着してからそれほど時間が経っていないのに、ぬるぬるとした感触と、か〇さんの柔らかなぬくもりに包まれて、あっという間に気持ちが高ぶってきました。

「イキそうです…!」

そう伝えると、か〇さんは目を見て小さくコクリと頷いてくれる。

その優しさがなんだか妙に嬉しくて、心の中でもう一度しっかりと気持ちを整える。

そしてそのまま、ゆっくりとフィニッシュへ。

ピュアな体験は正直かなり久しぶりだった気がする。

だからこそ、その一滴までしっかりと精子を出し切るように最後まで腰を動かして、じんわりと解放。

あふれるように射精し尽くしたあと、そっと息を吐きながら、か〇さんの体から離れていきました。

静かでやさしい、充足感たっぷりのフィニッシュでした。

あまりの展開の早さに自分でもびっくり

しかし、ふと時計を見るとなんと、か〇さんと部屋で顔を合わせてから、まだ10分そこそこしか経っていない。

え、マジで?と心の中でツッコミを入れてしまう。

いや、確かにスムーズだった。

流れるようにソファで会話して、そのまま自然にベッドへ。

プレイも互いに探るような余白がなく、まるであらかじめ打ち合わせしていたかのようなテンポで進んだ。

けれどそれにしてもこれは早すぎでは?

恥ずかしながら、ちょっと今日はとにかく悶々としていて出したかったのです。

それだけか〇さんの反応や、受け身の感じが良かったということでしょう。

欲望の赴くままに正直なアクションをした結果、あっという間にフィニッシュを迎えてしまったというところですね。

もちろん、後悔はしておりません。

こういうのでいいんです、俺みたいなもんは。

ただ、このあとの時間の使い方が少しだけ心配になる自分もいました。

まったりモード突入、共通の趣味で盛り上がる

自分は特に最近は、すっかり体力が衰えて2回戦を求めることは無くなりました。

そんなわけで、まだたっぷりと残っている時間は、のんびりトークタイムに切り替え。

か〇さんは見た目こそ穏やかだけど、話してみると結構しっかりとした言葉選びをする方で、意外と会話のテンポも合う。

そして自分と同じオタク気質を持っておりました。

アニメやゲームの話題になると、お互いに自然と熱がこもってくる。

「あ、それ自分も好きなんですよ」みたいな瞬間が何度もあって、話していてすごく心地よかったです。

こういう共通点があると、時間が経つのが早くて助かります。

正直、プレイも良かったけど、それ以上にこういう素の部分”盛り上がれるのって貴重だなと改めて感じた。

妙な照れもなく、趣味の話を自然にできたこの時間は、まさに癒しそのものだった。

ほんの少しだけ気になったこと

とても楽しい時間を過ごせた今回のプレイだったけど、ひとつだけ、ちょっとだけ引っかかることが。

フィニッシュ後、まったりトークを終えてお別れの時間になるわけですが、そのままスッと服を着て軽くハグをして「では失礼しますね」と何事もなかったように退室。

あれ? そういえばシャワー浴びてないな?と気づく。

思い返してみれば、来たときもシャワーは浴びていない。

時間の都合もあるし、最終章ではたまにあることなのかもしれないけど、さすがに帰りもノーシャワーはちょっと珍しいかも。

深く考えれば考えるほど怖くなってしまうのでこれ以上考えるのはやめておきます。

なので、「ま、そういうこともあるよね!」と自分に言い聞かせて、気にしないことにしておきます。

とはいえ一応言っておくと、どうしてもうっかりピュア体験したい人以外にはおすすめできません。

まとめ

こんな人におすすめ!

  • ガツガツこられるのが苦手な人
  • 多少の細かいことは気にしないタイプの人
  • オタクトークがしたい人
  • どうしてもうっかりピュア体験を堪能したい人

「絞り込み機能付きレポート一覧」を設置いたしました

全記事を年齢、身長、スリーサイズなどから絞り込めるページを月額500円の有料コンテンツとして設置いたしました(お試し期間あり)

通常のレポート一覧にはないうっかり情報の表示もあります
さらに、隠された機能も…

あくまでサイトに掲載された記事をより探しやすくする機能となりますので、レポート内容はこれまで通り全て無料で楽しめます
気が向いたら、ちょっとした支援のつもりで利用していただけると幸いです

関連レポート

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 み○さん ガリットチュウ似の穏やか癒しお姉さん

体験レポート 悩みに悩んでみ○いさんに決定 今日は悩みに悩んだ挙句、み○さんに決定しました。 困った時は最終章ですね。 安いですし。 いきなり入室にびびるも優しい雰囲気 部屋にフロントから電話があり待機しているとピンポンがなる。 いつもなら、こちらが扉を開けて出迎えるところですが、み○さんはすぐに扉を開けて入ってきてくれました。 ちょっとその行為にびびってしまいましたが、挨拶や表情の雰囲気がとても優しそうですぐに安心できました。 ソファで密着スタート ソファで隣に座って、最初はちょっと探り探りといった会話をしつつ、しばらくするとシャツを脱いでブラジャー姿で密着してくれます。 お肌がとっても綺麗で吸い付きたくなる思い。 でもこちらもまだ緊張していて、まずはブラジャーの上から胸をサワサワ。 み○さんは、すでに若干大きくなった俺のチンコの先をなでなでしてくれました。 ベッドで密着とおっぱい堪能 下も脱ぎますね、と脱ぎ始めた流れでベッドへ移動。 ベッドでは下着姿で覆い被さってくれました。 まずはぎゅっと密着。 キスをしてくれたり、密着してチンコを撫でてくれたり。 自分はみ○さんの背中に手を回して密着感を堪能していましたが、ふと見るとブラジャーのホックがちょうどいい場所に見えたのでそっと外します。 あらわになったおっぱいは形が綺麗でスベスベ。 下から持ち上げるようにモミモミして堪能しました。 手マンで一気にとろとろ 次に下を脱がそうとすっと手をかけるとみ○さん自ら脱いでくれました。 おま○こには毛がしっかり生えております。 そのまま改めて上から覆い被さってもらいます。 そうするとおっぱいは密着してくれましたが、下半身はチンコの先がおま○こに接触しないように上手く体勢を作っておりました。 おっぱいの感触を味わいながらそのままお尻をモミモミサワサワ。。 お尻の割れ目なんかも触っていると、その体勢からでもおま○このびらびらが時折手に当たります。 我慢できなくて、ゴロンと上下逆転し、キスをしながらの手マンに移ります。。 最初はまだ乾いていたおま○こは一気にとろとろになっていきます。 そうなってからはすごく濡れるのは早かったです。 そのままキスを続けつつ、おま○こに中指をずずずっと入れてみました。 簡単に沈んでいく中指。 浅めのところをクチュクチュと刺激するとしっかりと感じて声を上げるみ○さんでした。 クンニでさらにトロトロ 次にクンニ。 毛をかき分けつつクリの周りをした先でレロレロ。 こちらもやればやるほどトロトロが溢れてくる様子。 ガード固めのマンズリ そしていよいよ、正常位スタイルでのマンズリを始めます。 最初に覆い被さってもらった時に薄々感じておりましたが、チンコを近づけたらすぐさま手を添えて穴に近づかないよううまく制御。 そう、つまり、絶対にうっかりはさせないという意思を感じ取れます。 完全に覆い被さって密着してもチンコに添えた手は離しません。 しばらくするとローションをつけてくれて、ぬるぬる度合いはアップ。 ただ、やっぱり正常位スタイルのマンズリは手を添えられると完全に密着はできず。 ということで改めて上下逆転し、今度は騎乗位スタイルでのマンズリをしてもらいます。 騎乗位スタイルでは、どうも力加減が強く感じてしまい、わずかな時間で一旦やめてもらいました。 フェラ&キス手コキで満足フィニッシュ その後、すぐにフェラしてくれてチンコの硬さをしっかり維持してくれたのはとてもありがたかったです。 そしてラストスパートと言わんばかりに、手コキをしてもらいます。 最初、乳首をリップしながらの手コキをしてくれていたのですが、だんだん昂ってきた段階でキスをしてもらいました。 舌先同士を絡ませながらのキスを堪能しながら、手コキで見事にフィニッシュ。 とても満足度の高い射精となりました。 スベスベ肌と癒しのトーク お肌がスベスベなので、密着感が大変心地よく、それだけでエロさが増す印象でした。 プレイ後のおしゃべりは、優しくて朗らかな話し方がとっても心地よくて、完全に癒しの時間。 もちろんこちらの会話も程よく聞いてくれて、とても話しやすい女性で、時間いっぱいまで満足できました。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 こ〇〇さん 想像を超えるサイズ感だけど、積極0距離発射で大満足

体験レポート リベンジ成功でこ〇〇さんを呼ぶ 今回は色々な意味で驚きました。 以前、一度呼ぼうとした時は埋まっていて呼べなかったので一応リベンジ成功という感じで呼ぶことができました。 写メ日記やプロフィールのイメージから、むっちりしていて胸が大きいという印象を持って臨みました。 顔もある程度ぼかしは入っているものの写メ日記にほぼ明かされているといっても過言ではない。 第一の驚き:想像以上の大きさ 到着したこ〇〇さん。 まず最初の驚き。 で、、、、、でかい。 思っていたより倍くらい横に大きい。 体はもちろん顔も横に大きい。 顔は、写メ日記の印象のまんまです。 が、横幅だけは違いました。 すぐにベッドへ、気遣いのある攻め 到着してソファに座ると間髪入れずに「ここで始めますか?ベッドがいい?」と。 こちらもちょっと今日はムラムラが強くすぐに本格的にプレイを始めたかったのでベッドでお願いしました。 ベッドへ行くとこ〇〇さんはまだ全部は脱がず、ブラジャー、ショーツ、ブラウスをつけた状態。 攻めてもらうことを伝えたら、ショーツを脱いでまずはこちらの乳首をぺろぺろ。 優しい舌遣いでちょうどいい刺激。 こちらが体を触ろうとすると体勢をいい感じに調整してくれて触りやすいようにしてくれるなど気遣いがとてもありました。 気持ちいいフェラから密着へ そしてすぐにフェラ。 フェラはストロークは浅いものの、力加減がちょうどよくてめっちゃ気持ちいい。 低刺激だけど、動きは早くて個人的には最高です。 フェラの後、ブラウスを脱いで上に乗っかってくれました。 完全に密着状態でまたがるように騎乗位スタイルで密着してくれたので、たまらずこ〇〇さんのブラジャーをずらしておっぱいをぺろぺろ。 ここでこ〇〇さん「密着させていい?」とおま○ことチンコをくっつけてすりすりを始めてくれました。 第二の驚き:あっという間のうっかり そしてこの流れで第二の驚き。 すでにぬるぬるのおま○こだったこ〇〇さん。 すごいぐいぐい擦り付けてくるので、あっという間にうっかりしてしまいます。 「あ、ごめんね、うっかりしちゃったけどいい?」と逆に聞いてくる。 だめです、なんていう訳もなく、こちらは無心で腰を動かします。 うおおお、気持ちいい。 受け入れ体勢でピュアフィニッシュ そうするとすぐに体勢を逆転するように促してくれて、仰向けで大きく足を開いておま○こをこちらに向けるこ〇〇さんは完全に受け入れ体勢。 こちらももう制御が効かないくらい興奮してグググと密着。 改めて無心で腰を動かします。 かなりとろとろではありましたが、どちらかというと締まりは緩めで途中ちょっと萎えそうになりましたが、最近見つけたうっかりでのイキやすい動かし方を覚えた俺。 少し手間取ったものの、そのおかげもあり最終的に無事昂ってきます。 イキそう、という俺の言葉に優しく、うん、とお返事をしてくれたので一気に動きが早くなり、そのままピュアフィニッシュ。 おお、本当に数ヶ月ぶりのピュアフィニッシュ。 そのままじっと全部出きるまで動きを止めて抱きしめながら余韻を楽しみました。 下っ腹に力を入れてピュッと残っているのが出たときって気持ちいいですよね。 速い展開でも満足度高く ものすごい速い展開ではありましたが、満足しきった顔で横になり、事後のトークを楽しみました。 体は想像を超える大きさだったものの、おかげで十分に楽しめました。 とっても気遣いがあり、声質なんかもスナックのママのイメージでとっても優しくて安心して時間いっぱいお話できました。 とりあえずうっかりピュアインを楽しみたい人にはおすすめです。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 じ〇〇〇さん 鉄壁ガードでちょっと不自由な言いなり手コキプレイ

体験レポート 第一希望逃してじ〇〇〇さんを指名 今日も今日とて、第一希望の嬢には巡り会うことができず。 しかしめげずに何番目かの候補で呼ぶことができました。 ぐいぐいくる気のいいおばちゃん 到着したじ〇〇〇さん、プロフィール写真のイメージからお淑やかなのかなと勝手に思っていましたが全然違くて結構ぐいぐいくる感じ。 気のいいおばちゃんって感じで、ソファに座ったらすんごい質問攻めされました。 年齢いくつ?どこ出身?お仕事は?などなど。 そして、そこに色気は一切なし。 トイレから戻ったらベッドで待機 呼ぶ前にお酒を飲んでいたので、しばらくおしゃべりしているうちにもよおしてしまってトイレへ。 おしっこをして、シャワーで軽く流して戻ってきたらもうベッドでスタンバッてくれていました。 服を脱いだじ〇〇〇さん、両腕にはタトゥーがございました。 ベッドに入ると一応どうするか聞かれたので攻めてもらうことにしました。 ローション塗ってからのフェラ まずは乳首舐めをしてもらいまして、半立ちくらいに。 「ちょっと大きくなってる!」と感想をもらってからフェラへ移行。 ちょっとここで初めての経験だったのは、ローションを最初に塗ったこと。 ローションを塗った時点で、フェラはないのか?と思っていたのですが、塗ってからフェラを始めました。 交互プレイと細かい気遣い フェラは結構なスピードでのストローク。 そして、少しフェラをして、少し手コキをしてを交互に繰り返すようなスタイル。 手コキがやや痛かったので、この時点ではあまり気持ちよくありませんでした。 じ〇〇〇さんの特徴として、逐一こちらに力加減や気持ちいいかどうか、痛くないかなど聞いてくれます。 本当にすんごいちょくちょく聞いてきてくれます。 おっぱい舐め&短時間手マン フェラの後は、本当は上に乗っかってもらおうかと思っていたのですが、おっぱい舐めたりはできる?って聞いてきて、できますって答えたら、今度は自分が舐める番になりました。 そこからおっぱいを舐めつつの手マンもやってみたりなど。 手マンは時間は本当に1分やってないくらい。 じ〇〇〇さんのおま○こ全然濡れるに至る前に終了。 というのも手マンをしている最中に「クンニできたりする人?」と聞いてきたからでした。 自ら求めてきたクンニ ということでクンニをスタート。 自分からクンニを求めてきた人はこれまでの俺のデリヘル経験では初めてかもしれない。 じ〇〇〇さんのおま○こはパイパンで無味無臭。 ひだひだは大きくて、舌先に当たっていたのはヒダヒダなのかクリなのかあんまりわかりませんでした。 それでもたくさん感じてもらえたようで何よりです。 素股は足でガードでがっかり クンニを終えて、素股をしてもらおうかと上に乗っかろうとしたら、なんと足でガードされました。 「私が攻めるから仰向けになってね」とのこと。 うーん、だいぶがっかり。 一気にここでチンコが萎えてしまいます。 しかし、じ〇〇〇さんの手コキを経て、しばらくしたら何とか復活。 そして騎乗位スタイルでの素股を始めてくれました。 騎乗位素股から最終手コキ 手でガッツリとチンコを掴んでの素股。 ローションもたっぷり。 ぬるぬるではあるけど硬い手の感触がチンコに当たるだけって感じでした。 個人的に素股はやっぱりおま○ことチンコが擦れ合うのを楽しみにしているので、このパターンは全然興奮できませんでした。 すぐに察したようで、素股は中止になり、改めて手コキがスタート。 手コキで勢いよくフィニッシュ そこからは、気持ちの良い場所を伝えて、そこを重点的に手コキで刺激してもらった結果、結構時間はかかりましたが無事フィニッシュ。 なかなか勢いよく、肩に掛かるくらいは飛びました。 プレイ内容には物足りなさ フィニッシュはできたものの、プレイ内容にはあまり満足できず。 あんまり自由にさせてもらえない感じが特に自分には合ってないかなといったところでした。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 ゆ〇〇さん 人柄のいいおばちゃんとのほろ酔い濃厚密着プレイ

体験レポート 久しぶりにパネマジを実感 めちゃくちゃ久しぶりに、パネマジというやつを実感しました 本来はパネマジなんて日常茶飯事な事というのは間違いありません でも、しばらく体験してなかったので驚いちゃいました 残念なビジュアルだけど物腰柔らか 到着したゆ〇〇さんは物腰が低くとても丁寧な雰囲気を全面に醸し出しておりました ただ、エロという点で言えば非常に残念なお顔 それでもすっかりお酒を飲み気分が良くなった自分ならいけると思っておりました 優しい世話焼きおばちゃん系 緊張してますか? お酒飲んでるんですね? とヒアリングをめちゃくちゃしてくれるゆ〇〇さん 人柄の良さはすごく伝わってきました ただ、プロフィールや口コミから自分の中でだいぶ「おっとり」を期待し過ぎてしまいました おっとりというよりは、温厚な世話焼きおばちゃんといった感じでとってもフレンドリーかつ優しいゆ〇〇さんです 一緒にシャワーへ 最終章は先にシャワーを浴びておくスタイルですが、会話の流れで一緒にシャワーへ行きます 特別えっちな洗体があるわけではなく一通り洗ってもらってベッドへ向かいます 優しいタッチで攻められる ベッドではまず上になって攻めてくれるゆ〇〇さん 優しいタッチでこちらに声をかけつつ乳首ぺろぺろ そしてフェラ フェラはそれなりの速度、それなりの強さ 割と低刺激だったかもしれない 低刺激大好きです 体勢交代で俺が攻め ある程度のところでゆ〇〇さん自ら体勢をぐるっと変えて仰向けになったので俺が今度は上になって攻めを開始します まずはおっぱいをぺろぺろ 乳首が非常に小ぶりで、すぐにビンビンに固くなってました キスも自然に受け入れてくれました 手マンとクンニで反応良好 そしてその間、ゆ〇〇さんの手は常に俺のチンコをしっかりと握って愛撫し続けてくれます これはちょっとエロかったです 手マンを開始するとあっという間にとろとろになっていくのがわかります 中指をそっと立てて穴に当てがうとスルッと穴の中に吸い込まれていき、おま○こに指先が包まれます 結構浅めに指を入れたつもりでしたが、指先にコリコリとした奥が当たって不思議な感覚でした 優しく手マンを続けて十分にとろとろになったところでクンニ パイパンではなかったけどもクンニを邪魔するような毛はなく、臭いもなくてとてもクンニを堪能できました マンズリから壁越しうっかり クンニの次は上に覆い被さって、正常位スタイルでマンズリ 今日はだいぶお酒が回っていたような感覚だったので、マンズリもそこそこにすぐチンコをぎゅっとおま○こにあてがってみると一瞬とろとろの中に包まれました ただ、ゆ〇〇さんからのご提案で壁越しならOKということで、壁越しうっかりを始めます そしてほんとに情けない話ですが、なんとそこからほんの1分も経たないうちにぐにゃっと萎えてしまいました 尿意で中断からの密着回復 その後、仰向けに戻り手コキなどしてもらいますがどうにもいけず お酒のせいで思った以上に尿意がきてしまって一旦トイレへ行き、体を洗い直して再びベッドへ この時点でもう割と諦めており、ベッドでは布団に潜り込みつつ、ゆ〇〇さんにぎゅっと抱きついて時間を潰します 騎乗位スタイルになって、体を擦り合わせてもらうこともなく、ひらすら密着してみたりして徐々に自分も落ち着きを取り戻していきました 2回目の挑戦で無事フィニッシュ 俺のチンコを触って時々状態を確認してくれて、そのうち大きくなったところでもう一度やってみますかと、改めてうっかりさせてくれました 正常位スタイルでのうっかり 今度は尿意も下がり、リラックスもできていたのでそれでも多少の時間はかかったものの、無事壁越しフィニッシュ ようやく射精することができました パネマジでも人柄で満足 パネマジだったり、プロフィール文とのギャップだったり色々気になる点はあったものの、積極的で人柄も良かったので、人柄を求める人にとってはすごく満足できるかも、といったところでした 対戦ありがとうございました

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 す○さん

体験レポート Mの定義を探し続けて 今回は、(呼んだ当時)入ってまだ10日程度のド新人さんを呼んでみました。 常々、自分は「M」とは何かを求めてきました。 そして、プロフィールでMと紹介されている人を何度も呼んできました。 今回も「完全にMと一目みてわかった」と紹介されておりました。 自分の中で「M」と「従順」を勘違いしておりました。 過去に、めちゃくちゃぐいぐい来る感じで自分がたじろいでしまうほどの陽キャなギャルだけどプレイが始まるとMだと感じる方が何人かいました。 いや、というかむしろそっちの方が多かった。 自分の勝手なイメージでMの人はどこかおどおどしていて、何か頼んだら、断りきれない、なし崩し的に結果言う通りにしてしまう。 そんな「従順」な人をイメージしておりましたが、デリヘルで紹介されるMはそうではなく、あくまでプレイにおいてのお話。 新人す○さんの静かな到着 今回呼んだす○さん。 静かに部屋に入ってきて、隣にそっと座ります。 そして、何も喋ることなくまんじりともせず、じっとその時つけていたテレビをみつめてじっとしておりました。 まさか、そう言うことなのか?と。 こちらが何もしないと、向こうも何もしてこないのか?と。 そう言う思いが頭を駆け巡りました。 こちらから積極的に攻め開始 と言うことで、ソファに座ったす○さんに思い切ってこちらから攻めてみました。 会話は自分も苦手なので、肩を抱くように手を回して、もう片方の手で体をサワサワ。 まずは胸をモミモミしてみたところ、とても静かではありますが、微かに「ん‥っ」と声が聞こえます。 そのままサワサワを続けたところ反応も続けてもらえて、もうこれ以上は面倒だなと「ベッドに行きましょう」と促してみました。 すると「はい」っと快く移動開始。 受け身MAXのベッドスタート 自分は既に裸にガウン状態だったので先にベッドへ入って待機。 す○さんはゆっくりと服を脱いでガウンを羽織い、そしてベッドへ。 当然、隣に来てくれはするものの、受け身MAXなのでじっと天井を見つめております。 意外なディープキスとフェラ と言うことでこちらから攻めます。 まずはおっぱいを揉み揉みしながらキス。 なんとなく雰囲気的にキスは嫌がる感じかと思ったら、意外と積極的に舌を入れたディープキスを返してきてくれます。 そして一旦、上になってもらいフェラをお願いすると特に嫌がる様子もなく始めてもらえました。 しっかりと咥えてからの中くらいの深さのストローク。 悪くないです。 驚愕のとろとろ手マン 再び自分が上になり、キスをしながらの手マン。 ここで驚いたのはおま○この濡れ具合。 すんごい。 既に驚くほどぬるぬるになっていて、指をグッと押しつけるとあっという間に穴の中に入っていきます。 中もすんごいとろとろでこれは相当…。 正常位スタイルでうっかり突入 その状況にこちらもすっかり興奮してしまって、すぐに上に覆い被さって正常位スタイルで素股を始めます。 足の開き具合はちょっと硬くてなかなか強固ですが、おま○こはとろとろすぎて、チンポの先をちょっとくっつけただけであっという間にうっかり。 最初は様子を見ながら先っちょだけうっかりした状態で腰をぐりぐりとしていましたが、もうめんどくさくなって思い切ってググッとす○さんの方に腰をグッとくっつけてみました。 す○さん特に拒絶するでもなくピッタリとこちらに密着してくれます。 奥までうっかりした状態で腰を動かしてみるとめっちゃ気持ちいい。 一旦体を起こして、「大丈夫ですか?痛くないですか?」と確認。 「大丈夫ですよ」とにこやかに返してくれてこの時点でOKとみなして本格的に腰を動かし始めます。 騎乗位へ移行もイクに至らず しかし、こちらの調子が非常に悪く、動かしても動かしても全然昂ってきません。 気持ちいいのは間違い無いのですが…。 一旦離れて、す○さんの体をググッとひっぱり起こして騎乗位スタイルに切り替えようと試みます。 す○さんはしっかりと自分の手で俺のちんぽを握り、自らおま○こにグッとうっかりさせていきます。 そして自ら密着状態でぐりぐりと動いてくれます。 なんというか、うっかりという意味では完全に安心しきっているのですが、それでもなかなかなかなかイク事ができず、次第に萎えてしまいました。 最終的に自家発電で終了 途中休憩も挟み、手コキをしてもらったりもしましたが結局は自家発電でフィニッシュ。 情けない。 この日はうっかりピュア体験が果たしてできるのかどうかは、自分の力不足のため確認できませんでした。 後日談 実はその後、す○さんを本指名して再検証。 その結果、うっかりはできたもののピュア体験はNGということでお腹に大量発射させてもらいました。 総評と再指名への思い 最初は最低限しか喋ることはなかったす○さん。 本指名のプレイ後はすっかり気を許してくれてかなり饒舌にトークしてくれました。 割と自分の理想としている「M」に近かったのでまた機会があったら呼ばせてもらおうかと思います。 対戦ありがとうございました。

【宇都宮デリ体験談】熟女の風俗最終章 き⚪︎さん

体験レポート 指名が全てダメで急遽決定 今回は狙った女性が既に予約がいっぱいだったり、すぐに呼べない状態だったりと全てダメ でもホテルに入っちゃってるもんだから、とにかく誰か呼ばないとと思って色々と妥協して覚悟の上で呼びました 到着と第一印象 到着したさ⚪︎さんは大体プロフィールの写真通りの印象 そして明るい声で挨拶してくれました ソファでのイチャイチャ ソファに座るとすぐにイチャイチャして触ってきてくれます こちらも負けじとおっぱいを服の上から触り始めるのですが服の上からだととっても硬い… これはブラジャーを揉んでいただけということがのちにわかります 脱衣後の意外な体型 イチャイチャしながら服を脱いでもらうとめちゃくちゃほっそりした体 ブラジャーを外すとおっぱいも小さく垂れ下がっている それでも必死で揉みしだきます ベッドへ即移動 ベッドへ行きたいことを伝えると快くOKしてくれました 素早くベッドへ移動してプレイ開始 こちらが仰向けに寝っ転がっていると、どうしたい?な感じで見つめてきたのですが、ちょっと興奮が高まっていたのでリップやフェラをすっ飛ばして、いきなり上から乗っかってもらっての密着素股を始めます 密着素股&ディープキス ピッタリとくっついた状態でディープなキスしっかりと舌を入れてくれます 密着した状態でのディープキス、本当にエロいですね 強いていうなら、タバコの匂いが伝わってきましたが個人的には気にならずです くっついた状態でチンコをすりすりしてみましたが、ベッドに入ったばかりなのでまだき⚪︎さんのおま○こは乾いている状態 ということで自分が上になるようにぐるりと体勢を入れ替えます 手マンでじっくり濡らす ディープキスを続けながら手マンを開始します まずはおま○この周りを指の腹でコネコネすると少しだけ濡れてきました クリも合わせてさらに刺激し続けるとしっかりと濡れてきます おま○こに指も入れてみるとすっかり濡れていたのでスムーズに入りました 少しの間、指の出し入れを楽しみます 正常位素股からうっかりへ しっかりと濡れたことを確認して正常位素股へ まずは引き続きディープキスをしながら、おま○こにチンコをくっつけて密着 おま○こが濡れたことでようやくすりすりも気持ちよくなります ここまでの感触でもう明らかに全てを受け入れてくれそうな雰囲気だったのでおま○こに先っちょをあてがってすっと力を入れてみました 先ほどは大丈夫かと思ったのですが、いざチンコをあてがうと入り口はあまり濡れが弱かったためかすんなりとはうっかりせず しばらくは先の方をクリクリと動かす時間が続きます き⚪︎さんも小さく喘ぎながら、されるがままの状態 だんだん動きがスムーズになってきたあたりで痛くないですか?と聞いてみたところ、大丈夫との返答 これはつまりうっかりを拒否していないということを自分の中で判断 ここから一気に奥までググッとうっかりします そしてしっかりと奥に到達したのでゆっくりと深いストロークで動きます 騎乗位へ移行もイケず とろとろのおま○こで刺激としてはそれなりに気持ちいいのですが、お顔がいかりや長介なので今ひとつ自分の中で盛り上がらず 体制を変えて騎乗位もしてもらったのですが、なかなかイケず ピュアフィニッシュで締め 射精はしておきたいと思いまして最終的に自分でシコシコと自家発電 き⚪︎さんに仰向けで足を開いた状態になってもらい、チンコの先をおま○こに擦り付けながら自分の手でシコシコ そして射精のタイミングでグッとおま○こに先っちょをうっかりさせて一応ピュアフィニッシュ フィニッシュ後の対応 笑顔で対応してくれるき⚪︎さん そのあとはトークも盛り上がり 割と楽しい時間を過ごさせてもらいました 久しぶりのデリヘルだったのですがうっかりしておきながらもイケなかったというのが少し残念 ピュア体験はさせてくれますが見た目はかなりおばあさんなので、そこが気にならない方は大変性格が朗らかな人なのでおすすめです まとめ こんな人におすすめ! 朗らかなおばあちゃん系が好きな人 ディープキスが好きで濃厚に密着したい人 心ゆくまでうっかりを堪能したい人 温厚な熟女にたっぷりとピュアフィニッシュしたい人

レポートランキング