【宇都宮デリ体験談】愛妻倶楽部 た〇〇さん スリムで穏やかで声は○ッキー!?なおしゃべり受け身嬢
体験レポート 待望の指名と優先順位の低さ 今日はだいぶ以前から気になっていた女性をついに呼びました。 タイミングとか諸々の問題でなかなか呼べずにいました。 逆に言うと優先順位は低かったのかもしれない。 プロフィールとのギャップ プロフィールの写真とかから勝手なイメージで結構イケイケなのかと思っていましたが、実際はとても腰が低くで控えめな女性でした。 到着と異質な高めの声 到着したら、しばらくはソファでお話ししたのですが驚いたのはそのお声。 めっちゃ高くて常に裏声?と思うほど異質な声。 その声をキープするのは大変なのでは?と思ってしまうほどでした。 ⚪︎ッキーのモノマネかな? 長めトーク後のシャワー(無風) やや長めのおしゃべりをしたのちにシャワー。 そしてお風呂。 特にこれといったイベントは起きず、湯船に使ったにもかかわらず、た〇〇さんの体に触れることすらなく終了。 これは個人的な癖なのですが、嬢側の印象で、気軽に触れていい雰囲気とそうでない雰囲気があり、今回の場合はなんか体に触れづらかったです。 ベッドでの受け身スタート そしていざベッドへ。 プロフィールからMとのことだったので予想はしておりましたが、基本的には受け身な印象で、ベッドへ入ったらお互い仰向けでじっとしておりました。 そのため、こちらからお願いしてまずは攻めてもらいました。 乳首舐めとゆっくりフェラ 乳首ぺろぺろしながらのちんちんシコシコ。 ぺろぺろ具合はとても良くて期待感が高まります。 フェラはめちゃくちゃゆっくりなストローク。 ゆっくりというか、押す、引くを一定の感覚でじゅぽっじゅぽっとこなす感じ。 でも力加減が自分にはあっていてなかなかよかったです。 上から密着&軽いキス 今度は上から覆い被さってもらいました。 スリムな体がピッタリと密着するのはいつもながらなかなかの興奮。 大事な部分はしっかりとそらされておりました。 さらにここで軽くキスもありました。 手マンで即濡れ&大喘ぎ 次は逆になって自分が上になります。 おま○こに手を当てた瞬間にた〇〇さんは喘ぎ声を大きく上げます。 触った瞬間は全然濡れておりませんでしたが、少し指の腹ですりすりしただけであっという間に濡れ濡れ。 中指の先をグッと押し当てて穴に減り込ませていくとさらに大きな声で喘ぎます。 かなり入り口は狭くてまあまあ強めに押し込んでゆっくりと出し入れ。 すでにぐしょ濡れなので、指の動きはスムーズです。 十数秒くらい指を動かしただけで、あっという間にガクガクしてらっしゃいました。 演技かとは思いますが、それでも正直とてもテンションが上がります。 クンニで独特の匂い発生 さらにぐりぐりと指を動かしつつ、少しづつ体制を変えていよいよクンニへ移行。 しかしここで…。 顔を近づけ舐め始めたのですが、結構独特の匂いが。 臭いという感じではなく女性のあそこ特有の匂い。 まれにいらっしゃいます。 それでも1分間くらいクンニをして、次は正常位スタイルでマンズリ。 マンズリと匂いで萎え マンズリもなかなか気持ちよかったのですが、先のほどの匂いが頭から離れず。 手マンをした手もすっかりその匂いに。 さらにた〇〇さんのおま○こは本当に絶妙に穴の位置がわかりづらくて、穴とチンコの先がいつまで経っても出会うことがない。 すぐにズリっと他方へズレていきます。 いや、もしかするとずらされていたことに自分が気づいていなかっただけなのかもしれません。 その後、体勢を変えて手コキもしてもらったのですが、何より自分の手がかなりの匂いに包まれてしまい気持ちがすっかり萎えてしまいました。 総評 気にならない人は大丈夫かと思いますが、覚悟しておいた方がいいかもしれません。 今回はいけずじまい。 お人柄的には人当たりはとてもよく、穏やかでとても優しいた〇〇さんでした。 対戦ありがとうございました。

